肉厚でジューシーなラムを、手軽にランチ!
中標津の「知床ジンギスカンそら」で、新発売のラム丼を食す!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」川湯・阿寒エリア担当の大湊です。
最近肩こりが酷く、
たまに首から頭にかけてつめたーくなったり、
軽く頭痛がします。
枕が合わないのでしょうか。。
ピッ○エレ○バンさんのお世話になろうか最近考えています。
そんな僕の楽しみは、やっぱり美味しいものを食べること!
やっぱり美味しいものを食べると、テンションも上がりますよね!
テンションが上がる
↓
血行が良くなる
↓
肩こりが治る?!
こうなればいいですね。
そんな中、今日は中標津町のおすすめ飲食店を紹介します!
国道272号線と道道13号線の交差点に近い立地で、シックな外観。

▲おしゃれな外観は心惹かれます
十勝北部・陸別町で夢の鉄道運転体験!
「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」十勝エリアの行政機関を担当している吉田です。
北海道は緑が濃くなってきていて、
車窓からの景色もとっても爽やかです。
そんな車窓からの景色を
ちょっと違った立場で体験できる場所をご紹介します!
おとなになったらなりたい職業では
必ずといっていいほど上位にランクインする「電車の運転士」。
ちょっと前には
電車運転をバーチャル体験できるゲームがブームになりましたよね。
でも、
「バーチャルでいいんですか!?
あなたはバーチャルで満足できるんですか?」と
声を大にして言いたい!
バーチャルに勝るもの、それは「リアル」!
北海道の十勝地方の北部の町・陸別町に、
今年4月から自分で鉄道を運転することができる場所がオープンしました。

▲道の駅「オーロラタウン93りくべつ」が「りくべつ鉄道広場」でもあります
第24回くしろ霧フェスティバル(7/25~7/27)に来たら
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」釧路担当の本間です。
今年も7/25~27まで霧の都くしろで
霧フェスティバルが開催されます。
開催場所は例年通り
釧路市観光国際交流センター特設会場にて開かれます。
霧を利用した色鮮やかなレーザーショーがキレイ!

▲霧フェスティバル最大イベント「霧レーザーショー」
釧路の夏の風物詩である霧をテーマにしたお祭りです。
まだ一度も来たことない方は是非お越しください。
必見ですよぉ~。
おとなのいい旅北海道・夏号
DVD付きで本日発売です!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
「おとなのいい旅北海道」夏号、本日発売です!
(北海道は発売が22日です。あと2日、お待ちください!)

▲この表紙が目印です!
今回の特集内容は、
「立ち読みはこちら」にも掲載していますが
まずは簡単にご説明させていただきます!
第1特集は
「北海道一周 岬めぐりドライブ」。
北海道には300を超える岬があります。
北海道にぜひ来たら行っていただきたい岬を
12か所紹介しています。
続きを読む: おとなのいい旅北海道・夏号
DVD付きで本日発売です!
ひと足早く少しだけご紹介
根室の新・ご当地グルメ
皆さん、こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道東担当の高橋です。
このブログを毎日かかさずチェックしている、
おとなのいい旅ファンの皆様ならば私が約2ヶ月前に紹介した、
「訓子府カツ丼」のことを昨日のことのように覚えていらっしゃることでしょう。
あれは衝撃的でしたからね、、、
まさかカツがあんな状態でご飯にライド オンしているなんて思いもよりませんもの。
(気になった方は3月6日の日記にGO!)
ということで今回も道東のグルメをご紹介しようと思うのです。
前回紹介した「訓子府カツ丼」は訓子府に昔から存在している、
地域に根付いた「ご当地グルメ」です。
今、北海道にその「ご当地グルメ」とは別に、
「新・ご当地グルメ」が続々誕生しているのをご存知でしょうか?
続きを読む: ひと足早く少しだけご紹介
根室の新・ご当地グルメ
芝桜やチューリップが広がる
道東・オホーツクの花の公園へ
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
ゴールデンウィークも今日で最終日という方が多いと思いますが、
皆さん、楽しめましたか?
今年札幌では例年より早く桜が開花し、
ちょうど連休中に身頃を向かえたことで、
お花見をしに行ったなんて方も多いではないでしょうか。
北海道の春は爆発だ、と
どこかで読んだことがありますが、
まさにその通りで、
この時期、北海道各地では、
長い冬を待ちわびていたかのように、
様々な花々が競うように咲き出しています。
そこで今日は、
連休後から6月上旬まで楽しめる
おすすめの花名所をご紹介します。
北海道にはたくさんの花名所がありますが、
その中でも本日ご紹介するのは、
いかにも北海道らしい、広大な面積を誇る花畑が点在する道東・オホーツクの花名所です。

▲10万平方メートルもの広大なピンクの絨毯が広がる
まずは、滝上(たきのうえ)町の
「滝上公園」。
ここは丘陵地の斜面に
約10万平方メートルもの広さで芝桜が咲く公園。
元々は「みかん箱一箱」の苗から始まったというこの公園は、
今年で45周年を迎えます。
続きを読む: 芝桜やチューリップが広がる
道東・オホーツクの花の公園へ
自分で作る石釜ピザ
「北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート」バイキングにいってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」網走・知床・根室担当の中野です。
このブログ初登場になります。
よろしくおねがいします。
しかしまぁ、北海道いいですね。
なにを隠そう私、東京生まれ東京育ち。
修学旅行で北海道に来た時の雄大な大自然に感動し、
こんな素敵な景色がある北海道をいろんな人に伝えたい!と
夢を抱きじゃらんに入社したのです。
当時私が感動した景色と言うのが
網走監獄を出た後の北海道らしい道東の景色。
そしてなんの因果か今の私の担当エリアは網走。
ちょっと高台から見ると私の眼下には、
湖あり~の、木あり~の、なんかもう、
あのころ私が感動したあの景色のままです。
人生は常になにが起こるかわかりませんね。
担当エリアになった今も
網走界隈のちょっとした景色に心奪われてしまいます。
そんな中、今日は網走にある
「北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート」を
夕食バイキング中心にご紹介したいと思います。
カニ、お寿司、ラーメンだけでないのです。
新・ご当地グルメを食べてみてください
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の渡辺です。
お母さん僕は元気でやっています。
さて、みなさま突然ですが「北海道に来たら何を食べますか?」
さあ、どんどん思い浮かべてみてください。
スープカレー!ラーメン!お寿司!
(今昼時に書いているもので、食べたいものを順にあげてみました)
スープカレー、ラーメン、お寿司。
どれも北海道を代表するご当地グルメですが、
今回は、北海道の各地で続々誕生している、
「新・ご当地グルメ」を3つ紹介します。
まずは、1つ目。
ラベンダーで有名な富良野から「富良野オムカレー」です。

▲惜しげもなく使う卵の量がふわふわオムレツの秘密です。全店1000円以下で食べられるのもうれしい
ふわふわのオムライスに、誰もが好きなカレーを合わせた、
この富良野オムカレー。
「今食べ無けりゃ~いつ食うんだ?」
オホーツク・海明けの毛ガニ
こんにちは!
「おとなのいい旅北海道」東北海道担当の小関です。
最近ようやくこちらの地域も、
春の足音が感じられる季節となりました。

▲オホーツクの春を告げる海明けの毛ガニ
今年は流氷が長く居座ったせいで漁に出ることができず、
例年より少し遅い「毛がに漁」が今最盛期を迎えています。
先程「流氷が長く居座ったせい」なんて書き方をしましたが、
決して厄介者なんかじゃないんですよ!
今年は、
ここ近年まれに見る接岸日の多さに観光自体は本当に「はずれ」がなく、
遠くから訪れてくれた観光客の方達は、
真っ白にオホーツク海を埋め尽くす流氷を見る機会が増えて、
がっかりさせる場面がかなり少なかったので
皆さんに喜んでいただきましたよ~と、
ある宿の支配人さんがお話をしてくれました。
そんな流氷も長く居座ると漁に出るための船が出せず、
漁師さん達からはあまり歓迎されないものになってしまうんですね~
先週あたりから本格的に、
今が旬の毛がに漁が始まりました。
帯広にまたひとつ NEW WAVE(笑
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」十勝・占冠・南富良野担当の
あなたの街のHOTな情報屋(?)・森本です。
今年はなんだか冬が短かった。
雪が少なくてスキー場は困ってたみたいだけど、
ウィンタースポーツなんぞしない私にとっては
道路が走りやすくて全然OKってな感じでしたね。
ただ、冬が終わるのに腹を立ててかは知らないが、
先週は悪天候続きで
道東釧路とか根室は爆発低気圧だかで猛吹雪だったらしく。
帯広はそんなに雪は降らなかったけれど寒かった。
死ぬかと思った。
凍死凍死・・・
なんとか来週からは回復するようですけどね。
さて、今回のネタですが。
6月7日に新規OPENのホテルをちょっとだけご紹介しようかと。
そう、ちょっとだけ。
なぜならまだ、工事中だから(笑

▲帯広駅南口出て≪超≫目の前です。迷い様がありません。ナイスな立地です。写真はこれまたホテルから徒歩30秒の映画館のロビー(?)から。この後映画を観たかどうかは内緒ですが(笑
OPENするホテルは
J・D・パワーアジアパシフィック調査06,07年2年連続「宿泊客総満足度ランキング(1泊15,000円未満部門)」1位獲得の
リッチモンドが帯広に進出!
「リッチモンドホテル帯広駅前」です。
続きを読む: 帯広にまたひとつ NEW WAVE(笑
