源泉100%かけ流しの温泉にゆったり浸かって
インドカレーを味わおう!~豊平峡温泉
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌エリア担当の庄子です。
最高気温がプラスの日々が続き、春の訪れを感じる今日この頃。
道路の雪も随分融け、
ドライブにでかけやすくなったのではないでしょうか?
さて、今回は札幌中心部からアクセスのいい、
「豊平峡温泉」のご紹介をしたいと思います。

▲札幌市街から車で約50分の好立地
豊平峡温泉は、
札幌市街から国道230号線で中山峠方面へ走り、
定山渓温泉街を過ぎた辺りにあります。
なんと、源泉100%かけ流しの温泉です。
札幌市内で唯一貯湯タンクを使用せず、
地中から汲み上げた源泉を
そのまま地中に埋められたパイプを通して、
直接各浴槽に注いでいるそうです。
光煌くオブジェ、幻想的な神秘の世界の「層雲峡氷瀑まつり」
源泉かけ流し老舗ホテルにて癒される至福のひとときを
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北担当の土田です。
この季節は、雪見の露天風呂が最高ですね。
冷えた体を星空をみながら
風情溢れる雪見露天でボ~ッとして・・・
今、層雲峡では
第33回層雲峡氷瀑まつりが3月23日迄開催中です。

▲花火打ち上げは3/23迄の毎週土曜日と3/1~8は毎日開催
土曜日の20時30分~と
3/1~8は毎日花火大会開催中です。
大小50基の氷のオブジェが
ライトアップされて幻想的な雰囲気を演出し、
カップルデートにもお勧めです。
会場内には各ブース毎に様々な光のオブジェもあります。
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源泉かけ流し老舗ホテルにて癒される至福のひとときを
眺めのよい露天風呂に癒される
新冠温泉レコードの湯に行ってきました。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
「おとなのいい旅北海道」日高地区担当の西尾です。
今日は新冠(にいかっぷ)町にある、
新冠温泉 レ・コードの湯 ホテル ヒルズを紹介します。

▲夜の外観
今年開湯150周年を迎える
登別温泉湯まつりに参加してきました!
みなさんこんにちは。
「おとなのいい旅北海道」登別担当の小林甲奈です。
冬になり、すっかり休日は家でネットのおもしろ動画を見ること、
という少しインドアな過ごし方ばかりしています。
しかし、そんな私でも、2/3-2/4に行われた
「登別温泉湯まつり」は是非とも行かねば!
4日のみ参加したその様子をご紹介します。
是非、これを読んで来年行きたい!と思ってもらえると嬉しいです。
昨年11月にオープン!
翠山亭倶楽部定山渓に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」定山渓温泉担当の山本です。
札幌から車で1時間ほど。
札幌の奥座敷、定山渓にまたひとつ
おとなの寛ぎ宿がオープンしました。
全14室。
非日常の時を誰にも邪魔されずゆっくりと過ごす
おとな世代にぴったりな宿です。

▲源泉かけ流しのため温度が高くチェックイン時に事前にお湯をためておいてくれますよ
今回は、その新しい宿
「翠山亭倶楽部定山渓」をご紹介します。
3本の自家源泉をもち、
それらを混ぜ合わせたブレンド湯が特徴。
大浴場は勿論のこと、
各客室にもそのブレンド湯をかけ流しているのです。
客室のお風呂は総檜づくりなので香りもすごくいいですよ。
それとほんの少しだけですが
お湯の色がうっすらと茶色がかっていて
定山渓温泉のお湯とはまた一味違った楽しみがありました。
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翠山亭倶楽部定山渓に行ってきました
登別温泉の老舗旅館
「第一滝本館」に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」登別温泉担当の阿部です。
今日は登別温泉の老舗旅館
『第一滝本館』を紹介します。

▲内湯から露天風呂まで、種類豊富な浴槽が魅力
登別温泉には11種の泉質があり、
そのうちなんと7種を楽しめるのが
ここ「第一滝本館」の大きな特徴です。
7つもの泉質が 一ヶ所で楽しめるのは
まさに「温泉天国」と言われるほど。
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「第一滝本館」に行ってきました!
道東の観光の拠点にピッタリ!
「幣舞の湯 ラビスタ釧路川」♪
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道東エリア担当の本間です。
今回は07年 4月にオープンしました
「幣舞の湯 ラビスタ釧路川」に行ってきましたので
皆さんにご紹介します。

「フィッシャーマンズワーフMOO」も近い。展望露天風呂や高層階の客室からは釧路川、太平洋を一望できる
このホテル、
昨年4月オープンながら、
昨年、「おとなのいい旅北海道」の姉妹紙「北海道じゃらん」10月号で
「宿泊満足度85点以上の宿」企画で見事、
89.53点の高得点を獲得したのは素晴らしい!
1月20日いよいよ始まりますよ!
湖上の氷の村「2008然別湖コタン」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
今週の札幌は、とっても寒いですね。
なんでも札幌では、9日間連続真冬日を記録したとか。
札幌だけではなく、
北海道全体で、この冬の最低気温の記録を更新したようですね。
とうとう、
さむーい北海道の冬の、最も寒い季節がやってきた、
そんな感じがします。
寒いのは苦手ですが、
寒いからこそ楽しめるイベントやレジャーが
この北海道。
その典型的なイベントが、
いよいよ、明日から始まります!
それが、
「2008然別湖コタン」!

▲脱衣所ももちろん雪と氷でできてます
そうです、
「おとなのいい旅北海道」冬号8ページでもご紹介した、
あの「氷上露天風呂」があるイベントです。
函館・恵山岬の注目イベント
「岬あかり2007-2008」へ!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」函館・道南エリア担当の中村です。
今日は、2004年に函館市と合併した
旧恵山町、旧椴法華村をご紹介させて頂きます。
函館市では今の時期イルミネーションファンタジーや
五稜郭では五稜星の夢などのイベントで街が光に包まれており、
とっても綺麗でおすすめですよ。

▲月の光、灯台の光、岬あかりの光の共演は必見です
実はこれらのイベント以外にも
恵山岬では注目の光のイベントが行われているんです。
その名も岬あかり2007-2008。
季節の素材を用いた京風会席が自慢の
『ホテルあしり二セコ』に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」ニセコエリア担当の秋元です。
12月のニセコといえばもう一面雪景色!
と思いきや、道路にはまだアスファルトがちらほら顔を出していす。
車の運転が苦手な私としてはありがたい限りですが、
どこか「ニセコらしさ」に欠けけるような気もします。
しかし、スキー場はたくさんのスキー客でにぎわっていますし、
ちゃんとパウダースノーを楽しめます。

▲青森産の総ヒバ造りのロビーは天井が高く開放的。入って右側には売店もあるのでニセコの思い出品を買うこともできる
そんなニセコの冬にもピッタリの宿が 『ホテルあしり二セコ』です!
こちらの宿の自慢はなんと言ってもお料理!
そして、冷えた体を温めてくれる温泉が魅力です。
今回はそんな『ホテルあしり二セコ』をご紹介いたします!
まず、館内に一歩足を踏み入れると、
総ヒバ造りのロビーがお出迎えしてくれます。
木の香りがロビー全体を包んでいます。
わたし、この香り大好きです。
