花と野鳥の島・焼尻島に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北エリア担当の栗山です。
突然ですが、皆さん「焼尻島」に
行ったことがありますか?
留萌市と稚内市のほぼ中間に
羽幌町があります。
その羽幌町から高速船で約35分、
又はフェリーで約60分移動すると
この焼尻島があります。
そのお隣に天売島があります。
4月19日、私は焼尻島に行ってきました。
今回私が乗ったのは「高速船さんらいなぁ」。
羽幌~焼尻島約35分。
片道2700円です(7.8月は2820円)。
「フェリーおろろん2」に乗る場合は約60分、
片道1等 2700円、2等1530円です
(7.8月は1等2920円、2等は1650円)。
7月21~8月20日まで夏休み親子割引もあります。

▲私が乗ったのは「高速船さんらいなぁ」。

▲焼尻島は 周囲12キロの小さな島
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今年のラリージャパンは道央開催!
開催まで半年あまりとなりました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹紙「北海道じゃらん」編集担当の板橋です。
恐縮です。
さて、突然ですがみなさん車は好きですか?
「おれ車すげぇ好きだぜ!」
男らしいですねぇ。
「あたしはクーパーとか好きよ!」
おしゃれですねぇ。
でも、今日はそういった話ではありません。
今日お話する内容は、
「
2008ラリージャパン」についてです。
ラリージャパンは
2004年に日本で初開催され今年で5年目を迎えます。
昨年までは、十勝で開催され、大盛況だったようです。
ではなぜ今年は道央開催になったのか。
それはですね。
「ラリージャパン」のコンセプトに秘密があるのです。

▲発表会場には3台のラリーカーがお目見え
人気列車『旭山動物園号』が一新!
その全容をひと足先に教えちゃいます。
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の吉田です。
北海道じゃらんで
「列車旅」の企画を数多く担当してきた僕からは
今回、北海道に来たら絶対に乗ってもらいたい
特別列車の紹介をさせていただきます。

▲まだリニューアル前の『旭山動物園号』。これが4月26日(土)から変貌しますよ~
その特別列車とは、『旭山動物園号』。
札幌駅~旭川駅間を結ぶ
(途中停車駅は岩見沢駅、滝川駅)この列車は、
昨年4月の運転開始から今年2月末までの約1年間で、
延べ3万人以上が利用。
旭山動物園に行く前から、
車中でもワクワクできちゃう♪と
好評の大人気列車なのです。
リニューアルオープンした道の駅
「そうべつ情報館i」を紹介します!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」地域振興課・十勝&道南担当の吉田です。
今回は春本番に向けて「白」から「緑」へ・・・
山肌も一生懸命衣替えにいそしんでいる
胆振地方、壮瞥町から新しいスポットの情報をお伝えします。
現在道内に101ある道の駅。
スタンプを押したり、特産品を買ったり、
トイレをチェックしたり・・・。
私も「道の駅○○○まであと2Km」
なんて看板を見つけちゃったものなら、
スイスイーとハンドルが利かなくなり、
車が駐車場へ吸い込まれてしまうことが少なくない!

▲トイレと物産スペースは先行で昨11月にオープン。この4月1日に晴れて全面フルオープンに
今回ご紹介する道の駅「そうべつ情報館i(アイ)」は
旧「そうべつサムズ」という名前で親しまれていた道の駅です。
場所はそのまま、
この4月1日に新たなコンセプトをもって
リニューアルオープンしたのでした。
白老「萩の里自然公園」で
小さな春を見つけてきました。
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
今日、「おとなのいい旅北海道」夏号の取材で
白老に行ってきました。
なんの取材かと言うと、
近年北海道で少しずつ増えている
フットパスです。
フットパスとは、
元々はイギリス発祥の「パブリック・フットパス(public footpath 公共遊歩道)」のことで、
私有地であっても人々が自由に行き来できる“歩く権利”が認められた道のこと。
日本では、フットパスとして整備された道以外にも
自然歩道や遊歩道、登山道、探勝路、散策路など
フットパスと称した様々な道があります。
白老には、
サケの遡上が目の前で見られたり、
引退した競走馬がいる牧場を通ったりと
歩くと様々な楽しみに触れられるフットパス「ウヨロ川フットパス」があり、
その取材で行ってきたのです。

▲「萩の里自然公園」を歩くならぜひ美しいイラストが描かれた散策ガイドマップの入手を。公園内センターハウスにて手に入れることができます
その紹介は、「おとなのいい旅北海道」夏号をお楽しみにしていただくとして・・・
今日は、
そのフットパスのコースにも含まれている
「萩の里自然公園」
をご紹介したいと思います。
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小さな春を見つけてきました。
函館の桜は今月25日開花予想!
おすすめの桜名所、教えます
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南 函館・檜山地区担当の逸見真紀です。
待ち遠しかった春が訪れました。
例年であれば
4月下旬からゴールデンウィークにかけて桜が咲く道南地区。
桜の名所もたくさんあります。
星型の五稜郭史跡を彩る「五稜郭公園」。
「小さなミニ・ミニ動物園」がひっそりとある函館公園など。。
どちらも夜桜がおすすめですよ。
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おすすめの桜名所、教えます
七飯町の自然を生かした「花炭」をご存知ですか?
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南担当の能代 美保子です。
皆さんは、松ぼっくりや桐の実、栗などの形を
そのまま炭にした
「花炭」というものをご存知でしょうか?
自然にある花や実などの植物を、
じっくりと窯で焼き上げて炭化させたものです。
自然のなかでは色鮮やかだった植物も、
時間をかけて焼き上げた窯から取り出すと、
みんな真っ黒の「炭」になってしまうのですが、
それぞれ質感が違い、
同じ黒でもいろいろな表情があってとても面白いです。
函館から車で30分程の七飯町にある
「アトリエうふふワーク」では、
予約をするとアトリエで焼成した花炭で
オブジェをつくる体験をさせていただけます。
(所要時間は1時間ほど、料金は1名¥5250)

▲うふふのパーツセット
続きを読む: 七飯町の自然を生かした「花炭」をご存知ですか?
富良野の森の中で富良野の自然の恵みを・・・
味わい、見学し、体験する。
皆さん、こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」富良野・美瑛担当の辻です。
富良野も雪が徐々に解けていき、
ながーい冬が終え、一歩ずつ一歩ずつ春に近づいてきているのを感じている今日この頃です。
やっぱり、冬から春への季節の変化って・・・
なんかウキウキしてきますよね!
一面白銀の世界で真っ白だった景色が・・・
少しずつ白が減り、
土の茶色が見え始め、
ちょうどGWくらいになると緑に色つき始める。
毎日富良野に行っていると
運転をしながらそんな季節の移り変わりを日々感じられます。
最近は、車のドアをあけて外の空気を感じながら運転していると
春の香りを楽しめたりします。
やっぱり、春っていいですね!

▲緑に囲まれた敷地内は春のこの時期とてもすがすがしい
ぜひこんな季節に富良野を大切な人とドライブして、
僕(僕はいつも一人ですが・・・)が感じている春を体感していただきたいと思います。
さて、今日はドライブ途中にお勧めの立ち寄りスポット
「富良野チーズ工房」を紹介します。
この施設はその名の通り
富良野産の牛乳から、チーズやアイスをはじめとする乳製品を製造販売している施設です。
また、その製造過程も見学できるようになっていて、
見ても食べても楽しめる施設なのです。
2週間に1回行くべし!?
「花の巨大迷宮」陽殖園
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南担当 青木です。
長い冬もやっと終わり、もうすぐおでかけシーズンの幕開けですね。
僕もGWはどこに行こうか、思案中です。
「おとなのいい旅 北海道」読者の皆さんは、かなりの北海道
リピーターが多いとか。
特に思い入れのあるエリアやスポットがあるのではないでしょうか。
自分だけの絶景スポット。
来るたびに「これは外せない」というご当地グルメや旬の食べ物。
泉質が自分に合う、お気に入りの温泉。
道南担当の僕が今回、なぜ道東ネタを紹介するのか。
それは同様に「全道で最もお気に入りのスポット」だからです。
そのスポットは道内でもまだ知られていません。
できることなら紹介したくなかった・・
その名前は「陽殖園」。
花スポットです。
ここからは、2006年5月6日に訪問した時の回想レポートです。
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「花の巨大迷宮」陽殖園
小樽散策に欠かせない「ガラス」。
実はこんな歴史があるんです・・・
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」小樽担当の中島です。
北海道で「ガラスの街」といえば、小樽。
小樽の街には、暮らしに密着した製品から
ひとつひとつ手作りされる工芸品、
さらには自分だけのオリジナルのガラス製品が作れるお店など、
さまざまなガラスを扱ったお店が軒を連ねます。
老舗はもちろん、
ユニークなデザインのお洒落なガラス製品が
揃うお店もたくさんあります。
みなさんはなぜ小樽がガラスの街と呼ばれるようになったかご存知ですか?








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