フィギュアにレターセット
旭山動物園オフィシャルグッズ!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
先日、「おとなのいい旅北海道」秋号の取材のため
旭川市の旭山動物園に行ってきました。
夏休みに入ったこともあって
最近では特によく
旭山動物園の特集をテレビで目にします。
もちろん「おとなのいい旅北海道」でも
今まで何度もご紹介しています。
よって今日は
散々紹介された、人気の施設や展示についてではなく、
今までこのブログでもあまり紹介していなかった
「旭山動物園のお土産」について
ご紹介しようと思います。
旭山動物園では
その人気の上昇とともに
「動物園グッズ」などのお土産製品も
多く販売されるようになりました。
今では、
実際に動物園に行くと
欲しいお土産がたくさんあり過ぎて、
お土産選びに困るほど!
そんな時にまずおすすめしたいのが、
旭山動物園オフィシャルグッズです。

▲「旭山動物園オフィシャルフィギュア カプセル・ズー」1個300円
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旭山動物園オフィシャルグッズ!
最新ご当地グルメ
「白老バーガー&ベーグル」を食べてきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
北海道では数々のご当地グルメが誕生しています。
そのたびにこのスタッフブログでも紹介していますが
今回は「白老町」で誕生したご当地グルメをご紹介します。
その名も
「白老バーガー&ベーグル」。
数ある白老町の食材を、何か共通のメニューに…、という思いから
出来上がったご当地グルメなんです。
富良野のデザイナーズホテル
「ナチュラクスホテル」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」美瑛・富良野エリア担当の福田です。
美瑛・富良野は
夏の観光のトップシーズンに入りました。
今日は、泊まりでこのエリアに来ていただく方にオススメの
今年の4月25日にオープンした
「ナチュラクスホテルをご紹介します。
このホテルは、
「自然(ナチュラル)」と「くつろぎ(リラックス)」を追求した
デザイナーズホテル。
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「ナチュラクスホテル」
日本一の味覚!!
「天売ウニまつり」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の佐藤です。

▲北海道の夏を代表する海の幸、ウニ。見ているだけでよだれが出そう!
7月に入って気温が低かった札幌にも
8月を目前にして夏らしい暑さがやってきました。
北海道の短い夏を存分に楽しみたいものです。
最近このブログでは、利尻島・礼文島と
北海道の離島を紹介してきましたが、
今日は天売島の「天売ウニまつり」をご紹介します。
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「天売ウニまつり」
野菜王国・北海道で食べる
注目の野菜スイーツとは?
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
酪農王国でもあり、農業王国でもあり、
スイーツ王国でもある北海道。
全国的にも野菜を使ったスイーツが続々出てきていますが
産地である北海道も例外ではありません。
今回は、旬の野菜が味わえる「緑」のスイーツをご紹介します!
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注目の野菜スイーツとは?
全道各地から新鮮魚介を直送する
和食居酒屋「味の関所 吟凛」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食店担当の三浦です。
北海道にもいよいよ夏到来!
ビアガーデンも開催されビールのおいしい季節がやってきました。
本日ご紹介するのは旨いお酒が飲める店
「味の関所 吟凛」です。
稚内のニューオープンスポット
「稚内副港市場」を覗いてきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
先日、利尻島・礼文島の観光スポットについてご紹介させていただきましたが、
今回は、島へ渡る際に立ち寄った稚内の情報です。
稚内といえば、
「日本最北端の地」と記された石碑が建てられていることで有名な
「宗谷岬」でおなじみですね。

▲JR稚内駅から車3分、徒歩だと10分ほどでした
その稚内に今年の4月、
宗谷エリアの新鮮な海産物や農産物を扱う複合施設
「稚内副港市場」が
オープンしました。
札幌名物スープカレー
「カレー魂デストロイヤー」 限定メニューの玄米ライスもオススメ!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の渡辺です。
ようやく、北海道も夏の汗ばむ陽気になってきました。
僕なんかはなぜか暑い季節になると、辛いものが食べたくなりますが、
そんな人も実は多いのではと思います。
そんなあなたにぴったりの食べ物、
そう、今回はスープカレー屋さんを紹介したいと思います。
暑い夏に食べるスープカレーもなかなかいいものですよ。

▲「ナット・挽肉ベジタブル」950円
今回は、スープカレー店で最初に納豆を入れたと言われる
「ナット・挽肉ベジタブル」が有名なお店、
「カレー魂 デストロイヤー」です。
北海道の憧れの離島
利尻・礼文に行ってきました~礼文編~
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。

▲利尻から礼文へ向かうフェリーにて撮影。デッキにいる観光客は利尻山の美しさに見とれていました
昨日に引き続き、
本日も人気の離島、利尻島・礼文島のご紹介です。
昨日は、利尻島の概要とその観光スポットをご紹介したので、
今日はそのお隣の島、礼文島をご案内しましょう。
礼文島は、
面積が約81平方キロメートル、南北29キロメートルの細長い島です。
最高峰の礼文岳(標高490メートル)を中心に
なだらかな丘陵性の地形が広がっています。
初夏から夏にかけて、
約300種の高山植物が咲き誇ることから
別名“花の浮島”とも呼ばれています。
島までのアクセスはと言いますと
稚内から東日本フェリーで約1時間55分、
利尻島からは同じくフェリーで約40分です。
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利尻・礼文に行ってきました~礼文編~
北海道の憧れの離島
利尻・礼文に行ってきました~利尻編~
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
皆さんは、この前の3連休はどうお過ごしでしたか?
私は、利尻島・礼文島行ってきました。
読者アンケートによれば、利尻・礼文は
「行ってみたい観光地ランキング」の上位にランクインする
人気の観光地。
今日は、利尻島の観光スポットをご紹介します。
まずは利尻島の概要を。
利尻島は、面積約182平方キロメートル、周囲約63キロメートルの、
道北エリア、日本海上に浮かぶほぼ円形の島。
島の中心には、標高1721メートルの利尻岳がそびえる
火山島です。
利尻島は、2つの町から成っていて、
東半分が利尻富士町、西半分が利尻町。
島へのアクセスは、
稚内港から鴛泊(おしどまり)港(利尻富士町)までフェリーで約1時間40分、
新千歳空港から利尻空港まで飛行機で約50分です。
はじめに向かったのは、
「利尻山見返台園地」。

▲見返台園地展望台からの眺めです
ここは利尻山の5合目、
標高500メートルほどのところにあるスポット。
利尻山沓形登山ルートの起点ポイントとして
多くの登山者がここを訪れますが、
登山をしなくても
駐車場から延びる木道の階段を5分ほど上ったところにある展望台からは
利尻山の山麓の樹林や
その下の沓形港を見下ろす景観を楽しめます。
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利尻・礼文に行ってきました~利尻編~
