登別温泉の老舗旅館
「第一滝本館」に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」登別温泉担当の阿部です。
今日は登別温泉の老舗旅館
『第一滝本館』を紹介します。

▲内湯から露天風呂まで、種類豊富な浴槽が魅力
登別温泉には11種の泉質があり、
そのうちなんと7種を楽しめるのが
ここ「第一滝本館」の大きな特徴です。
7つもの泉質が 一ヶ所で楽しめるのは
まさに「温泉天国」と言われるほど。
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「第一滝本館」に行ってきました!
流氷を見に行くときに食べて欲しい!
「オホーツク紋別ホワイトカレー」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
網走が流氷接岸初日を迎えたというニュース、
北海道では週末に流れていました。
私が以前、紋別のガリンコ号に乗って流氷を見に行った時に
海にうすーい氷が張っていただけで
流氷を見ることができなかったのを思い出します。
今年はJRに乗って流氷を見に行く予定です!
さて、今回は昨日に引き続き紋別のお話。
流氷を見に行くならぜひ食べていただきたい
オホーツクのグルメについてです。
2月20日発売・春号の特別付録DVDでも紹介される
「オホーツク紋別ホワイトカレー」。
みなさんはもう食べましたか??
今年もやってきました!
オホーツクの流氷観光本番ですよ~
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」網走紋別方面担当の小関です。
先日は日本中が悪天候で、
交通機関のマヒなど各地で起こっていましたが、
みなさんの住んでいるところはいかがでしたでしょうか?
私が住んでいる網走管内も物凄い吹雪でしたが、
そんな天候の中流氷で有名な
「紋別市」へ行ってきました。
地図上では北海道の東側のオホーツク海に面した港町で、
稚内市と世界自然遺産のウトロがある斜里町の
ちょうど中間地点にあります。

▲この海岸沿いに昔は波に押し寄せられた流氷が高く積み上がり山脈の様になっていました
この日は紋別より更に稚内寄りの興部(おこっぺ)町から
海岸沿いを走り紋別市へと向かっていました。
左の車窓には、
どんよりとした空と白い氷に覆われた海がずっと続きます。
(さぞかし天気がいい日は青と白とで写真栄えもするだろうにな~)
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オホーツクの流氷観光本番ですよ~
カレーを食べるとき、何を飲みますか?
やっぱり牛乳がぴったりですよね
こんにちは。
「おとなのいい旅 北海道」編集担当の曽根です。
ふと思ったのですが、
カレーを食べるのに一番ぴったりな季節って、いつでしょうか。
テレビコマーシャルでよく見るのは夏ですよね。
「暑い夏をバテずに過ごすには、カレーがぴったり!」
というメッセージ性、確かに理解できます。
そして、カレーの主材料といえば、
じゃがいも、ニンジン、玉ねぎ…と秋に収穫期を迎えるものばかりです。
そのせいか秋も、カレーのイメージが強いかもしれませんね。
では今の季節、冬はどうでしょうか。
…なぜかシチューって感じがしますよね。
コマーシャルの影響のような気がしますが、
どうも冬はシチューというイメージがあります。
ですが、寒い冬に暖まるには、スパイシーなカレーもいいですよね。
ちょっと辛めのものを食べると、体もポカポカしてきます。
そしてカレーを食べるときに合わせたい飲み物というと何でしょうか?
近頃では、スープカレー屋さんを中心に、
いろいろな種類の「ラッシー」が多いようですが…
小さい頃のことを思い返してみると、
圧倒的に「牛乳」ではありませんでしたか?
というわけで(?)、
今回は「カレー+牛乳」のセットを出しているお店を紹介したいと思います。
2007年ニューオープン!道産食材にこだわるイタリアン
「Sisi」で白糠産のサフォークをいただいてきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌担当の佐藤です。
さっぽろ雪祭りが2月5日(火)~11日(月)に開催されるとあって、
これから札幌に来るという方もかなりいらっしゃるんではないでしょうか。
千葉出身の僕には、これがはじめての雪祭り。
なんだかわくわくしてしまいます。
3連休の間に開催される雪祭り。
せっかく札幌に来たからにはぜひぜひおいしいものを食べて、
いい思い出を作っていってくださいね。

▲ドリンクもワイン~ビールまで多数そろっています
さて、今回は昨年の11/29にオープンした、
料理店Sisi(シシ)をご紹介します。
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「Sisi」で白糠産のサフォークをいただいてきました!
道東の観光の拠点にピッタリ!
「幣舞の湯 ラビスタ釧路川」♪
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道東エリア担当の本間です。
今回は07年 4月にオープンしました
「幣舞の湯 ラビスタ釧路川」に行ってきましたので
皆さんにご紹介します。

「フィッシャーマンズワーフMOO」も近い。展望露天風呂や高層階の客室からは釧路川、太平洋を一望できる
このホテル、
昨年4月オープンながら、
昨年、「おとなのいい旅北海道」の姉妹紙「北海道じゃらん」10月号で
「宿泊満足度85点以上の宿」企画で見事、
89.53点の高得点を獲得したのは素晴らしい!
運転がちょっと心配なこの時期は
バスツアーで函館に遊びに来てみませんか?
こんにちは、
「おとなのいい旅北海道」道南担当・能代です。
(はじめに皆様にお詫びがございます。
今回私のブログには写真が少ないんです…。
が、とっても役立つお得情報満載なので、
最後まで読んでいただきたいです。)
「北海道のハワイ」と呼ばれている道南地域ですが
(そう呼んでるのは私だけかもしれませんが…)、
やはりそこはいくら南にあるとはいえ「北海道」です。
当然ながら寒いです。
雪道運転も危ないし…
でも、お出かけはしたいし…
と、そんなときにとっても嬉しいのが、
近郊の小さなイベントに連れて行ってくれる「バスツアー」です。
「バス」なので、プロのバスドライバーが
安全に目的地に連れて行ってくれるので、
運転しなくてもいいのは当たり前で、
寝るもよし、飲むも良しなのが更にすばらしいところです(笑)。
毎週のように企画されるツアーの詳細を
少しだけ紹介させていただきますね。
道産の海の幸と北海道米で炊く釜めし
恵庭の『旬の魚と釜めし いちえ』
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」恵庭・千歳・苫小牧担当の金内です。
恵庭・千歳・苫小牧って
観光地じゃないじゃーんと思われる方、
多いと思います。
でも!しかし!
私は声を大にして言いたい!
次にくるのは恵庭・千歳・苫小牧!!
こんなに札幌から近くて
実は見所満載なエリアはありません!
(どんなふうに見所満載かは、
ご自分で足を運んでお確かめ下さい…ふふふ
じゃらんみてみるのもいいかも…うふふ)
熱くなってしまいましたが、
今回はこのすばらしい街・恵庭から
すばらしくおいしい釜めし屋さんを紹介したいと思います。
雪の多いこの季節でも、
恵庭ならちょちょいと行けちゃいますよ!

▲リニューアルしたばかりで、海鮮焼きができる店内
今回紹介するのは、
とても恵庭を盛り上げてくれている
「旬の魚と釜めし いちえ」さんです。
道道46号線を1本入ったところに
駐車場もゆったりと、構えています。
店内をリニューアルしたばかりなので
ゆったりくつろぐことができますよ!
十勝川モール温泉+雪の中のばんえい競馬
期間限定のスペシャルプランが新登場!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
早速ですが、皆さん!
「北海道遺産」ってご存知ですか?
詳しくは、
ホームページ(http://www.hokkaidoisan.org/index.php)
をご覧いただきたいのですが、
大まか(笑)に言うと
「次世代へと引き継いでいきたいものの中から、
北海道の宝物として選ばれたもの」です。
現在、「北海道遺産」には52件が選定されていて、
その中には『北海道のラーメン』や『ジンギスカン』、『登別温泉地獄谷』などがあります。
どれも北海道を代表する“宝物”ばかりです。
今日は、そんな「北海道遺産」を一挙にふたつも楽しめてしまう、
素敵な旅の提案をしたいと思います。

▲このモール温泉、実は「美肌の湯」として知られています。ちなみに「モール」とは「泥炭」という意味
まずひとつめの「北海道遺産」、
それは『モール温泉』です。
音更町の十勝川温泉に代表されるこの温泉は、
世界でも稀な植物性(モール)の温泉。
トロリとまろやかなお湯は植物エキスやミネラルがたっぷりと含まれていて、
まるで「天然の化粧水」のようです。
実際、このお湯が使われている化粧水もあるほどなんですよ。

▲雪の中のばんえい競馬、ばんばの吐く息や汗が湯気となり、迫力満点ですよ
もうひとつが『北海道の馬文化(ばん馬、日高のサラブレッドなど)』。
ここでは特に『ばんえい競馬』のことを紹介させてください。
ご存知かもしれませんが、世界で唯一の鉄ソリ競馬。
一度廃止の危機に見舞われながらも、
帯広市での単独開催ということで続行することが決定したのです。
今年度から、
通年週末開催やナイトレースの開催をしたりなど、
新たな魅力が加わりパワーアップ中です。
これらが、1月26日(土)~3月24日(月)の期間限定でとってもお得に楽しめるようになりました!
日本最高峰の雪質を体感する!
富良野スキー場北の峰ゾーンまで徒歩数十歩の宿
『ホテルナトゥールヴァルト富良野』
みなさん、こんにちは。
「おとなのいい旅 北海道」富良野・美瑛担当の辻です。
この前、年が明けたと思ったら・・・
早いもので1月ももう下旬です。
もうすぐ1年の1/12が過ぎようとしています。
この数字の捉え方は人それぞれですが、
僕自身は、
色々な意味でとっても素敵な時間をこの1/12で過ごせたのではないかと思っています。
そうだ!
今年の僕の目標は「全力疾走2008」ってことで、
2008年をねずみのように賢く走り抜こうと思っているんです。
ただ、僕は人生において走ることと同じくらい
ゆっくり歩くことも大事だ!と思います。
大地の息吹を足の裏から噛み締めながら、
いっぽ・・・いっぽ・・・
幸せを感じて歩んでいるうちに
日頃見逃しがちな小さな幸せを感じる。

▲奥に見える緑の屋根が特徴的な洋風の館のような建物がナトゥールヴァルト富良野。スキー場まで徒歩で数十歩
そして、あっ・・・という間に
スキー場に着いてしまう。
そんな好立地なお宿をご紹介します!
「ナトゥールヴァルト富良野」、
北の峰地区にその宿があります。
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富良野スキー場北の峰ゾーンまで徒歩数十歩の宿
『ホテルナトゥールヴァルト富良野』








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