光煌くオブジェ、幻想的な神秘の世界の「層雲峡氷瀑まつり」
源泉かけ流し老舗ホテルにて癒される至福のひとときを
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北担当の土田です。
この季節は、雪見の露天風呂が最高ですね。
冷えた体を星空をみながら
風情溢れる雪見露天でボ~ッとして・・・
今、層雲峡では
第33回層雲峡氷瀑まつりが3月23日迄開催中です。

▲花火打ち上げは3/23迄の毎週土曜日と3/1~8は毎日開催
土曜日の20時30分~と
3/1~8は毎日花火大会開催中です。
大小50基の氷のオブジェが
ライトアップされて幻想的な雰囲気を演出し、
カップルデートにもお勧めです。
会場内には各ブース毎に様々な光のオブジェもあります。
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源泉かけ流し老舗ホテルにて癒される至福のひとときを
“札幌の人気店”麺屋やしちで
チャーシュー三昧!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食担当の小関ゴロウです。
今日の札幌も、ものスゴイ雪でした。。。
今週末から3月が始まるっていうのにこの雪の多さ。
まだまだ雪の北海道を堪能できますよ!
是非、北海道に遊びにきてください!!
くじけるくらいの大雪が、あなたをお待ちしてます(笑)
さて、今日は
「札幌美園 麺屋やしち」にお邪魔してきました。

▲13時を過ぎても大盛況!
このお店、豊平区は美園に立地しており
車なら36号線からも近いし、
地下鉄の美園駅からも徒歩で1~2分と
アクセスも良いんですよ。
お邪魔したのがお昼の13時ころで、
どピークははずしたつもりだったのですがこの車の数。
駐車場はいつも満車です。
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チャーシュー三昧!
200m先は小樽・高島の海!
地元漁師から直接仕入れる新鮮魚介をユニークなお寿司屋さんで!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」小樽担当の中島です。
今日は小樽の穴場のお寿司屋さんを紹介しちゃいます。
地元の人も知る人ぞ知る、まさに穴場のお店です。
小樽高島の海からはなんと200M以内!
もちろん小樽の旬をその日のうちに食べられちゃいます。
その名は「小樽高島味処 やす田」。
小樽から水族館へ向かう途中に、
目立つ看板があるのでぜひ探してみてください。

▲[のれんの文字に偽りなし!熱い心で握ります!」
まず目に飛び込んでくるのが、
のれんの「心」の文字。
私は初めて見たときに
気になって思わず入ってしまいました。
気になりませんか?こんなお店。
スープカレーの人気店
PICANTE(ピカンティ)に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌エリア担当の安田です。
好評につき第2弾!
今回も、スープカレーのお店をご紹介します。
前回は自分ランキングベスト3に入るお店を
ご紹介したのですが、今回のお店も、
残り2件のうちの1件です。

▲店内。スパイスを扱うからか南アジア風のところが多いです
今回行ったのは言わずと知れた名店
「PICANTE(ピカンティ)」。
場所は札幌駅の北口から地下鉄駅をひとつ
離れた「北12条」駅の近くにあります。
旅館のような心のこもった接客・サービスが魅力!
ホテルレオパレス旭川に泊まりました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」旭川担当の菊地です。
街を歩いていて、ショップに春物の洋服が並んでいたりすると
春の訪れを感じ、ちょっっぴりワクワク♪してしまいますが
今日は低温注意報が出ていて、
まだまだ厳しい寒さが続く北海道。
みなさん、いかがお過ごしですか?
寒いからといって、つい家の中にひきこもりがちなあなた。
冬こそ、旭山動物園の可愛らしいペンギンの行進を見にいこう!というあなた。
旭川に出張の用事ができたんだよなぁ~というあなた。

▲清潔感溢れるファミリールームは1室4名まで
観光にもビジネスにもおすすめの
「ホテルレオパレス旭川」に泊まってみませんか。
先日、私はファミリーでデラックスツインルームに
宿泊させていただきました。
北海道の厳選された海の幸が大集合!
『北海道一周「浜の味」ミニフェスティバル2008』 に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」行政担当の加藤です。
北海道といえば新鮮な海の幸!
そんなわけで当ブログでは
美味しい海産物が食べられるお店や宿を紹介しておりますが、
たまにはちょっと趣向を変えて、
お家で美味しい海産物をつまみにクイッと一杯…
なーんていかがですか?
「お、いいねえ」と思ったアナタにピッタリのイベントが、
2月21日(木)~26日(火)まで
さっぽろ東急百貨店で開催されています。
その名も
『北海道一周「浜の味」ミニフェスティバル2008』です。
移動距離約950キロ!“目指せ鉄子?!”の旅 パート3
最終回は「流氷ノロッコ号に乗る」編
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
昨日・一昨日と黒田のブログに引き続き、
道東の旅ブログ・最終回です。
標茶のとーさんの宿「民宿木理」を朝出発し、
知床斜里に向けて
標茶9:57発の快速しれとこに乗り込みました。
快速、とはいえ一両編成。
温泉帰りの観光客の姿もちらほら。車内は満席です。
源泉かけ流し宣言をした川湯温泉駅や摩周駅を通り過ぎ
目指すはオホーツク海!!
流氷!です。

▲道東2日目は知床Vきっぷ(かえり)を使って…
実は私、2年前にも流氷を見に
紋別・ガリンコ号に乗ったことがあるのですが
そのときには流氷が見えず。
私にとっては流氷リベンジの旅でもありました。
知床斜里駅につくと、
反対側ホームに次に乗る列車が準備中。
次は冬のイベント列車
流氷ノロッコ号に乗ります!
移動距離約950キロ!“目指せ鉄子?!”の旅 パート2
標茶 「SL冬の湿原号に乗る」編
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
昨日に引き続き、
先週末行ってきました道東の旅パート2を
お送りします。
JR標茶駅に私たちが着くと、
「上り」の便で先に到着していた「SL冬の湿原号」の準備中でした。
ただその姿には、少し違和感が・・・。

▲他のお客さんに負けじと覗き込みます
「SL冬の湿原号」の先頭の部分、
つまり、ポッポーと汽笛を響かせる、あのSL部分がないのです。
おかしいなぁ・・・と思っていたら、
お客さんがぞろぞろと改札へ。
カメラ片手にホームの一番端に
集まっていきます。
他のお客さんの視線の先を見てみると・・・
移動距離約950キロ!“目指せ鉄子?!”の旅 パート1
札幌~標茶 「『知床Vきっぷ』は便利だな」編
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
昨日、堀のブログでも予告させていただきましたが、
先週末、同じ編集担当の堀と他同僚2人と
道東へ旅行に行ってきました。

▲「SL冬の湿原号」。これに乗りたかった!
今回の旅の目的は
1.冬のJR特別列車「SL冬の湿原号」と「流氷ノロッコ号」
2.流氷
3.冬の釧路湿原
4.とーさんの宿(詳しくは明日に・・・)
参加者それぞれ目的はあったのですが
私は、まだ一度も乗ったことがなかった「SL冬の湿原号」と「流氷ノロッコ号」と“とーさんの宿”目当て。
特に今年は、
「おとなのいい旅北海道」07冬号の
カメラマン鉄子・矢野直美さんが案内する「雪の中を走る鉄道の旅」という企画の影響で
「今年こそ『SL冬の湿原号』と『流氷ノロッコ号』に乗らねば!」
と思っていたのです。
今回の旅で使用するのは
「知床Vきっぷ」。
これひとつで
●札幌から釧路または網走までの特急乗車券と指定席券
●釧路から標茶、網走から知床斜里までのフリー乗車券
●網走の観光バス1日乗車券
が付いて、1人1万5000円。
全席指定席の「SL冬の湿原号」の指定席代800円を追加すれば
「SL冬の湿原号」と「流氷ノロッコ号」(自由席有り)にも乗れます。
通常の乗車代を払うのと比べて
大分お得になっていますし、
今回の私達の旅は特に(!)
この切符にはお世話になりました・・・。
というのも・・・
おとなのいい旅北海道・春号
DVD付きで本日発売です!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
「おとなのいい旅北海道」春号、本日発売です!
(北海道は発売が22日です。あと2日、お待ちください!)

▲この表紙が目印です!
今回の特集内容は、
「立ち読みはこちら」にも掲載していますが
まずは簡単にご説明させていただきます!
第1特集は
「レンタカーで走る春のドライブ北海道」。
長い冬を経て訪れる、北海道の春。
4月~6月にかけての魅力を盛り込んだ
ドライブコースを提案しています。
続きを読む: おとなのいい旅北海道・春号
DVD付きで本日発売です!
