炭を使った「チャコールスイーツ」を販売!
白老「ならの木家」さんに行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」登別・白老エリア担当の神成です。
今日は白老にある
「ならの木家」さんをご紹介致します。
「ならの木家」さんは
白老町にある小さなお店なのですが
店内には胆振の特産品がそろっています。

▲炭チョコプリン315円
その中でおおすすめなのが
炭を使ったチャコールスイーツ。
地元のお菓子屋さんと提携して
次々と炭を使ったスイーツやパンなどを開発!
無添加のチャコールスイーツです!
札幌駅近くに突如出現したお洒落な一軒屋!
隠れ家的雰囲気で道産食材を堪能
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食担当の西川です。
いきなり私事なのですが、
じゃらんに入社して10ヶ月がたちました。
去年の今頃、私は学生でした。
なんでですかね、学生のころは早く社会人って言いたかったのに
今は「学生」という言葉にうらやましさを覚えてしまいます。。。
いや!!!!
決して変な意味じゃないです!!
ロリコンとかそーゆーのではなく、
ちょっと学生時代にやっておきたかったことを考えてしまいまして。
いや!!!
決して盗んだバイクで走りたいわけじゃないです!BY尾崎
一人で盛り上がってすいません。。。
では本題へと。

▲お通し、本日はなんと「うにいくら丼」。お通しからこんなに贅沢していいんですか??
今回は「umi」というお店にいってきました。
こちらのお店は昨年の10月22日にオープンしたばかりのお店で、
おとなのいい旅北海道 春号でご紹介させていただいています。
札幌駅から徒歩3分、
大きな通りからちょっと中小路にはいると佇むお洒落なお店です。
道産食材のこだわり抜いた料理!
手の込んだ調理法とその綺麗な盛り付け!
そして、注目していただきたいのが雰囲気のよさ!
これを読んだらあなたも、
こんな空間であんな料理を食べたくなりますよ!!
では今回注文した4品のレポートをご堪能下さい。
ビジネスホテルのイメージが変わる?
快適な観光目的でも利用されているホテル紹介します
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌担当の田川です。
最近どこへも出かけていないので、
今回は札幌のホテルのことを書きたいと思います。
先日終わった雪まつり。
地元にいるとなかなか足を運ぶこともなく、
毎年のごとく、今年も行っていないわけです。
でも今年は、外国人来場者も多く大反響で終ったようですね。
札幌のホテルも込み合っていたようです。
札幌のホテルは昨年・今年・来年と新しいホテルが続々とオープンします。
わかっているだけでも、1・2・3・4・5・・・とこんな感じでホントに沢山。
噂では、来年メルキュールが建ったり、
三井ガーデンホテルが建つとか建たないとか。
あくまでも噂ですが。
で、今日は最近ビジネスでもいわゆる泊まるだけのホテルだけではなく、
観光目的で利用されているホテルを紹介したいと思います。
ビジネスホテル=ビジネスマンが出張に使うホテル=安くて、狭い。
と思っている方はまだ多いかもしれないんですが、
最近はめちゃくちゃ快適です。
部屋は広いし、ベットも大きい。
アメニティは充実してるし、
大浴場も温泉張りに風情があったり、
これはビジネスの粋を超えてますよね。
代表として言えるのが、
チェーン展開している“ドーミーイン”や“リッチモンドホテル”。
北海道にもどんどん立ち始めています。
ドーミーインは、近々、苫小牧にもオープンしますし、
リッチモンドは、帯広にもオープンします。
両ホテルは、じゃらんの宿泊満足度調査でも満足度が高く、
多くじゃらん読者にも利用されています。

▲ドーミーイン札幌本館の大浴場
ネタは羅臼、羽幌、襟裳などの契約漁協から直送。
「鮨 九谷 札幌」で贅沢な一夜を過ごしました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食担当の三浦です(^∀^)
私の大好きなススキノの一角にある名店を
本日はご紹介いたします!
「鮨 九谷 札幌」です。
ススキノの中心部にあるのですが、
他のお店さんとちょっと違う雰囲気を持つお店です。
私のような小娘が敷居をまたげるようなお店ではないのです。
高級感溢れています。
銀座にも支店があります。
毎回、行く度にドキドキするんですよね…。

▲優しい大将と職人さん。迷ったときには大将に相談してみてください!
しかし、一歩店内に入ると気さくな大将が出迎えてくれます。
この日は平日なのに常連さんが大将と仲良くお話していて
カウンターはいっぱいでした。
しかも!有名な美食家の方もいらっしゃってビックリ!!
ソリにのって見に行く、札幌の街の雪景色
「もいわ山展望台」へ行って来ました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
ここ数日、札幌の天気は大荒れです。
先週の3連休は、比較的好天に恵まれたのですが・・・。
そのため、3連休の最終日・11日で閉幕した「さっぽろ雪まつり」は、
来場者が合計215万9000人と昨年を上回る人手になったそうです。
さて、そんな天気のよかった先週、
私は藻岩山へ行ってきました。
藻岩山は、
札幌市南区にある標高531mの山。
「インカルシペ(いつもそこに上って眺望する所)」というアイヌ語名を持ち、
現在もその名の通り、
山頂には「もいわ山展望台」があり、
札幌の町並みや石狩平野を望む、札幌市民おなじみの眺望スポットとなっています。

▲山頂の展望台へは、まずは「もいわ山ロープウェイ」に乗ります。藻岩山観光自動車道もあるので、夏期は車でも行けるのですが冬期は通行止めになっています
今回の目的は、ソリに乗ること!
ここ藻岩山では冬期間、
ソリに乗って山頂の展望台へ行けるのです。
大自然に囲まれた1軒宿。
丸瀬布温泉マウレ山荘を紹介します。
皆さん、こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」ひがし北海道担当の武内です。
さっそくですが、
主に本州の方々読めますでしょうか?
「丸瀬布」。
まるせぬの?
まるせふ?
正解は、
「まるせっぷ」です。
北海道にはアイヌ語を起源とした地名がとても多く、
こちらの丸瀬布は
「マウレセプ」(3つの川の集まる広い所)が語源だそうです。
実は、私も知りませんでした(笑
その名の通り、ここ丸瀬布には
3つの川が流れています。
ちなみに、丸瀬布川・湧別(ゆうべつ)川・武利(むり)川、の3本です。(サザエさん風に)
あ、忘れてました。
マウレというのはアイヌ語で「はまなす」の意。
参考までに。
ところで。
これなにかわかりますか?

▲この日泊まった205号室。スタンダードなツインルームです
え?
いやぁその、ルームキーなのは重々承知です。
問題は、キーホルダーの材質。
ヒント1.ずっしりと重たい。
ヒント2.とある動物の一部を利用。
ここでわかれば、かなりの北海道通と言えるでしょう!
わかります?
2月17日まで開催中!ロマンティックなイベント
「小樽雪あかりの路~地上のホシゾラ~」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」小樽ニセコ空知担当の大湊です。
今回はロマンティックなイベント、
小樽雪あかりの路~地上のホシゾラ~(2月8日~17日)を紹介します。
冬になるとなかなかお出かけできるところがないなぁ、
どっかに遊びに行きたいなぁと思ってる人には
ぜひ行ってもらいたいイベントです。

▲400個の浮き玉キャンドルが創る運河の風景
カップルとかで行くと、さらに仲が深まるかもしれないですよ!
その秘訣は後ほど紹介します!
市民有志で冬の小樽を盛り上げようと始まったこのイベントも、
今年で10回目を迎えます。
眺めのよい露天風呂に癒される
新冠温泉レコードの湯に行ってきました。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
「おとなのいい旅北海道」日高地区担当の西尾です。
今日は新冠(にいかっぷ)町にある、
新冠温泉 レ・コードの湯 ホテル ヒルズを紹介します。

▲夜の外観
湖の上に現れた雪と氷の村
「然別湖コタン」に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」十勝エリア担当の大津です。
今日はお蕎麦で有名な鹿追町にある
「然別湖コタン」というイベントを紹介します。
「然別湖コタン」は
天然湖では道内一の標高807mに位置する
然別湖上で行われる冬のイベントです。

▲夜のコタン風景。手前がアイスバーで奥にはアイスロッジや氷上露天風呂があります
湖が完全氷結すると
湖の上にアイスバーやアイスロッジなどのイグルー群と
露天風呂が現れる毎年恒例のイベントで、
3月31日まで楽しめます。
然別湖コタンの開催まで
約3週間かけてイグルーや露天風呂が作られるのですが、
今回はイグルー建設時にも見学をさせてもらったので、
コタンが出来上がるまでの様子も少しだけご紹介します。
「小樽雪あかりの路」が今年も始まりました!
立ち寄りスポットもあわせて紹介しますね
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の曽根です。
最高気温がマイナス5度!(最高ですよ、最低ではないですよ)
などという寒い毎日が続いていますが、
この“寒さ”あってこそのイベントが道内各地で始まっています。

▲キラキラ輝いて、ほんっとにキレイですね
その中でも、開催10回目を迎える記念すべきイベント、
「小樽雪あかりの路」と
出かけた際にぜひ立ち寄っていただきたい、
小樽の観光名所もご紹介したいと思います。
