自分で作る石釜ピザ
「北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート」バイキングにいってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」網走・知床・根室担当の中野です。
このブログ初登場になります。
よろしくおねがいします。
しかしまぁ、北海道いいですね。
なにを隠そう私、東京生まれ東京育ち。
修学旅行で北海道に来た時の雄大な大自然に感動し、
こんな素敵な景色がある北海道をいろんな人に伝えたい!と
夢を抱きじゃらんに入社したのです。
当時私が感動した景色と言うのが
網走監獄を出た後の北海道らしい道東の景色。
そしてなんの因果か今の私の担当エリアは網走。
ちょっと高台から見ると私の眼下には、
湖あり~の、木あり~の、なんかもう、
あのころ私が感動したあの景色のままです。
人生は常になにが起こるかわかりませんね。
担当エリアになった今も
網走界隈のちょっとした景色に心奪われてしまいます。
そんな中、今日は網走にある
「北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート」を
夕食バイキング中心にご紹介したいと思います。
5月から新顔登場!
昨年7月デビューの「白老バーガー&ベーグル」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」胆振担当の神成です。
暖かくなりました!
もうゴールデンウイークですね。
今年の北海道の桜の開花は早いみたいで
胆振地区はちょうどGWくらいに咲くのではないでしょうか?
さて、昨年7月にデビューしました
「白老バーガー&ベーグル」はもう食されましたか?!
今年はあらたに2つデビューします!
この2つを、一足早くご紹介します!!
一つ白老牛の牧場直営、
ウエムラ牧場「ファームレストラン 上村和牛工房」さんの
「上村和牛焼肉ベーグルサンド」!

▲上村和牛焼肉ベーグルサンド840円
住宅街の一角に佇む隠れ家的カフェ
「カフェ・シープメドゥ」を紹介します!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の小山です。
本日は、皆様に隠れ家的カフェをご紹介致します。
札幌市北区住宅街の一角に佇む
紅茶のお店「カフェ・シープメドゥ」です。
なんと、オーナーお2人の手造り!
内装から始まり、何から何までが手造り。
白を基調に清潔感たっぷりの店内。
それでは早速、メニューの紹介です。

▲ほんのり甘くて香りもGOOD
「フレッシュベリー(ポットティー)」単品400円
単品注文の場合は、
手作りおからクッキーが付きます。
(クッキーの販売もしています)
アイスにすることも出来ますので、
これからの時期には
アイスにしてもいいかもしれませんね。
紅茶の種類はまだまだあります。
オーナーとお好みの紅茶を選んでみるのも乙ですね
カニ、お寿司、ラーメンだけでないのです。
新・ご当地グルメを食べてみてください
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の渡辺です。
お母さん僕は元気でやっています。
さて、みなさま突然ですが「北海道に来たら何を食べますか?」
さあ、どんどん思い浮かべてみてください。
スープカレー!ラーメン!お寿司!
(今昼時に書いているもので、食べたいものを順にあげてみました)
スープカレー、ラーメン、お寿司。
どれも北海道を代表するご当地グルメですが、
今回は、北海道の各地で続々誕生している、
「新・ご当地グルメ」を3つ紹介します。
まずは、1つ目。
ラベンダーで有名な富良野から「富良野オムカレー」です。

▲惜しげもなく使う卵の量がふわふわオムレツの秘密です。全店1000円以下で食べられるのもうれしい
ふわふわのオムライスに、誰もが好きなカレーを合わせた、
この富良野オムカレー。
14th Anniversary 旭川グランドホテルで
上質かつ安らぎの時間を過ごそう
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北エリア担当の菊地です。
今日は、旭川を代表するシティホテル
「旭川グランドホテル」をご紹介したいと思います。
旭川グランドホテルは、
旭川市役所の隣にあり、
市内中心部ながらも静かな環境に位置しています。
観光から出張まで利用者の満足度も高く、リピーター多数。
館内いたるところに上品な調度品を配し、格調高い佇まい。

▲洗練された雰囲気のロビーは道内外様々なゲストを迎えるのにふさわしいスケール

▲JR旭川駅より車3分、道央道旭川鷹栖IC15分

▲ロビーのお花は、人々を和ませてくれる
それでいて、スタッフのみなさんは気取りがなく、
とっても気さくで爽やかな笑顔。
いつも心和ませてくれます。
親切・丁寧な接客は、
旭川トップクラスといえるのではないでしょうか。
さて、旭川グランドホテルでは、
さまざまなニーズにこたえるべく多彩なプランを打ち出しています。
「オイサー!オイサー!」
溢れんばかりの大迫力!名物「つっこ飯」を堪能
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食担当の阿部です。
皆さんは外食した際、店を出た後に
「なんだか元気になったなぁ~」なんて思った経験はありませんか?
今回はそんな活力を与えてもらえて、
札幌にいながら羅臼や北海道の旬の素材を
存分に堪能できる「元気な」一軒をご紹介します。
ススキノ駅に程近い、
都通り沿いに立地する「はちきょう」。
「はちきょう」という名は
元漁師である社長の小林さんの実家の
「第八協栄丸」の略称なんです。
店に入ると、まず廊下が。
廊下を歩いて店内に入るのですが、
その廊下には網や浮き玉など、漁で使用する道具がわんさか。
壁には漁師の方々の笑顔の写真が並び、
カモメの鳴き声なんかも聞こえてきて、
もうすでに異世界に迷い込んだかのよう。
まるでどこかのテーマパークのアトラクションを彷彿とさせます。
(写真はあえて撮っていません。実際に体感してください!)
緊張しながら店の中へ。
「いらっしゃいませ~!」
さっそく威勢の良い掛け声が耳に飛び込んできました。
スタッフはとにかく元気!
そして男性陣はなんと全員丸坊主!
‘店に活気を、お客様に活気を’
という気合いのあらわれとも言えましょう。
まず注文したのは、
お待たせせずにすぐ提供してくれるという「サンマの切り込み」。

▲注文すれば乾杯後すぐに出てくる酒の肴、「サンマの切り込み」

▲身の締まりと脂の柔らかさが絶妙な食感を生み出す
花と野鳥の島・焼尻島に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北エリア担当の栗山です。
突然ですが、皆さん「焼尻島」に
行ったことがありますか?
留萌市と稚内市のほぼ中間に
羽幌町があります。
その羽幌町から高速船で約35分、
又はフェリーで約60分移動すると
この焼尻島があります。
そのお隣に天売島があります。
4月19日、私は焼尻島に行ってきました。
今回私が乗ったのは「高速船さんらいなぁ」。
羽幌~焼尻島約35分。
片道2700円です(7.8月は2820円)。
「フェリーおろろん2」に乗る場合は約60分、
片道1等 2700円、2等1530円です
(7.8月は1等2920円、2等は1650円)。
7月21~8月20日まで夏休み親子割引もあります。

▲私が乗ったのは「高速船さんらいなぁ」。

▲焼尻島は 周囲12キロの小さな島
続きを読む: 花と野鳥の島・焼尻島に行ってきました!
春、間近!世界自然遺産の知床にある
自然の粋 ホテル知床 を紹介します。
皆さん、こんにちは。
「おとなのいいい旅北海道」ひがし北海道担当の武内です。
今回もよろしくお付き合いください。
北海道もやっと春らしくなってきました。
良い季節です。
さすがにまだ、道東方面で桜の声は聞きませんが、
札幌周辺では少し咲いているところもあるとか。
なんでしょうね?
温暖化と関係あるんでしょうか。
今年は早いようです。
さて。
皆さんG.W.の予定は決まりましたでしょうか?
突然ですが、どうでしょう、知床なんて?
例年ですと、ウトロと斜里を結ぶ知床峠の開通が4月の下旬!
遅い春の到来です。
いま、懸命に除雪作業をしているそうです。
さすがに北海道といえども、
もうほとんど雪はないのですが、
冬期間通行止め(つまり、除雪していない)の知床峠などには、
まだまだ残っているのです。
いいですよ~、
残雪がある中のドライブ。
路面には残っていないので運転に支障はなく安心ですし、
なによりも、
この季節にしか見ることのできない風景。
なかなかのものです。
前置きが長くなりました。
知床ウトロ地区には大小さまざまの宿泊施設がありますが、
今回は「ホテル知床」を紹介します。
ホテルはオホーツク海を望む高台にあります。
すべての部屋から、というわけではありませんが、
夕陽が綺麗です。

▲食事処「北の漁場」からの夕陽。天気がよいことをお祈りします!
北海道特産の昆布をやわらか~く仕上げたお店
「札幌こんぶ屋」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌エリア担当の庄子です。
4月は歓送迎会などで飲み会や外食が多く、
栄養の偏りがちな月ですよね。
サプリメントで栄養を補っている方も多いのではないでしょうか?
そんな健康や美容が気になる方には、
北海道の特産・昆布がオススメです。
昆布には、体に欠かせない栄養がたっぷり含まれています。
ビタミン・ミネラル・植物繊維、
特にカルシウムは、なんと牛乳の7倍もが含まれているのです。
かつ、低カロリーなので、たくさん食べても安心です。

▲ニシンの昆布巻き(400円)。鮭と子持ちシシャモもあります
そんな優秀な食材・昆布を、
化学調味料・保存料無添加で
やわらか~く仕上げているお店が、
ここ札幌にあります。
その名も、「札幌こんぶ屋」です。
今回は、定番の「にしん昆布巻」と、
こんぶ羊羹「広布」をご紹介します。
「今食べ無けりゃ~いつ食うんだ?」
オホーツク・海明けの毛ガニ
こんにちは!
「おとなのいい旅北海道」東北海道担当の小関です。
最近ようやくこちらの地域も、
春の足音が感じられる季節となりました。

▲オホーツクの春を告げる海明けの毛ガニ
今年は流氷が長く居座ったせいで漁に出ることができず、
例年より少し遅い「毛がに漁」が今最盛期を迎えています。
先程「流氷が長く居座ったせい」なんて書き方をしましたが、
決して厄介者なんかじゃないんですよ!
今年は、
ここ近年まれに見る接岸日の多さに観光自体は本当に「はずれ」がなく、
遠くから訪れてくれた観光客の方達は、
真っ白にオホーツク海を埋め尽くす流氷を見る機会が増えて、
がっかりさせる場面がかなり少なかったので
皆さんに喜んでいただきましたよ~と、
ある宿の支配人さんがお話をしてくれました。
そんな流氷も長く居座ると漁に出るための船が出せず、
漁師さん達からはあまり歓迎されないものになってしまうんですね~
先週あたりから本格的に、
今が旬の毛がに漁が始まりました。








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