札幌市、創成川EASTにまた新たな注目スポット。
札幌スープカレー横丁、4月11日グランドオープンです!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の栗田です。
札幌市の最近の注目エリアって知っていますか?
円山、琴似、などなどいろいろなエリアが盛り上がっているのですが、
個人的に注目しているのが、創成川通より東の、
通称創成川EASTです。
高層マンションなど、おうちがどんどん増えていて、
人口も増えているそうです。
まだ飲食店などお店の数は少ないですが、
これから人口増加に伴って、
おしゃれなカフェなんかもどんどんできる…のではないでしょうか。

▲赤い壁と、「札幌スープカレー横丁」の看板が目印
そんな創成川EASTに、
明日4月11日(金)にグランドオープンするのが、
「札幌スープカレー横丁」。
グランドオープンに先駆けて、
プレオープンに行ってまいりました!
リニューアルオープンした道の駅
「そうべつ情報館i」を紹介します!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」地域振興課・十勝&道南担当の吉田です。
今回は春本番に向けて「白」から「緑」へ・・・
山肌も一生懸命衣替えにいそしんでいる
胆振地方、壮瞥町から新しいスポットの情報をお伝えします。
現在道内に101ある道の駅。
スタンプを押したり、特産品を買ったり、
トイレをチェックしたり・・・。
私も「道の駅○○○まであと2Km」
なんて看板を見つけちゃったものなら、
スイスイーとハンドルが利かなくなり、
車が駐車場へ吸い込まれてしまうことが少なくない!

▲トイレと物産スペースは先行で昨11月にオープン。この4月1日に晴れて全面フルオープンに
今回ご紹介する道の駅「そうべつ情報館i(アイ)」は
旧「そうべつサムズ」という名前で親しまれていた道の駅です。
場所はそのまま、
この4月1日に新たなコンセプトをもって
リニューアルオープンしたのでした。
帯広にまたひとつ NEW WAVE(笑
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」十勝・占冠・南富良野担当の
あなたの街のHOTな情報屋(?)・森本です。
今年はなんだか冬が短かった。
雪が少なくてスキー場は困ってたみたいだけど、
ウィンタースポーツなんぞしない私にとっては
道路が走りやすくて全然OKってな感じでしたね。
ただ、冬が終わるのに腹を立ててかは知らないが、
先週は悪天候続きで
道東釧路とか根室は爆発低気圧だかで猛吹雪だったらしく。
帯広はそんなに雪は降らなかったけれど寒かった。
死ぬかと思った。
凍死凍死・・・
なんとか来週からは回復するようですけどね。
さて、今回のネタですが。
6月7日に新規OPENのホテルをちょっとだけご紹介しようかと。
そう、ちょっとだけ。
なぜならまだ、工事中だから(笑

▲帯広駅南口出て≪超≫目の前です。迷い様がありません。ナイスな立地です。写真はこれまたホテルから徒歩30秒の映画館のロビー(?)から。この後映画を観たかどうかは内緒ですが(笑
OPENするホテルは
J・D・パワーアジアパシフィック調査06,07年2年連続「宿泊客総満足度ランキング(1泊15,000円未満部門)」1位獲得の
リッチモンドが帯広に進出!
「リッチモンドホテル帯広駅前」です。
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白老「萩の里自然公園」で
小さな春を見つけてきました。
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
今日、「おとなのいい旅北海道」夏号の取材で
白老に行ってきました。
なんの取材かと言うと、
近年北海道で少しずつ増えている
フットパスです。
フットパスとは、
元々はイギリス発祥の「パブリック・フットパス(public footpath 公共遊歩道)」のことで、
私有地であっても人々が自由に行き来できる“歩く権利”が認められた道のこと。
日本では、フットパスとして整備された道以外にも
自然歩道や遊歩道、登山道、探勝路、散策路など
フットパスと称した様々な道があります。
白老には、
サケの遡上が目の前で見られたり、
引退した競走馬がいる牧場を通ったりと
歩くと様々な楽しみに触れられるフットパス「ウヨロ川フットパス」があり、
その取材で行ってきたのです。

▲「萩の里自然公園」を歩くならぜひ美しいイラストが描かれた散策ガイドマップの入手を。公園内センターハウスにて手に入れることができます
その紹介は、「おとなのいい旅北海道」夏号をお楽しみにしていただくとして・・・
今日は、
そのフットパスのコースにも含まれている
「萩の里自然公園」
をご紹介したいと思います。
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小さな春を見つけてきました。
テレビでお馴染みの料理長
こだわり抜いた素材が旨い!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌飲食担当の西川祐樹です。
雪が溶けると外に出る機会が増えてくると思います。
ドライブに出かける頻度も増えるんではないでしょうか?
今回は、そんなお出かけのときに
是非行ってみていただきたいお店をご紹介します。

▲遠くからでも見える大きな看板が目印。すぐ見つけられます
お店の名前は「かの屋」!
ご存知のかたも多いのではないでしょうか?
札幌市北区屯田にある焼肉やで、
某口コミサイトなどでもいつも上位にいる有名店です。
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こだわり抜いた素材が旨い!
開通前の知床横断道路をウォーキング
「知床雪壁ウオーク2008」4/19開催!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の神力です。
今年で5回目を迎える「知床雪壁ウオーク2008」が
4/19に開催されます。
2004年に始まったこのイベント、
年々参加者が増え、
昨年は300人以上が北海道内外から参加しました。
さて、この「雪壁ウオーク」、
どういうものかというと、
知床半島の斜里町と羅臼町を結ぶ知床横断道路が開通を迎える前に、
雪壁に囲まれた道路を歩き、
春まだ浅い知床の自然を楽しんでもらおうというイベントです。

峠の天気は変わりやすい。着脱できる防寒着で望もう
函館の桜は今月25日開花予想!
おすすめの桜名所、教えます
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南 函館・檜山地区担当の逸見真紀です。
待ち遠しかった春が訪れました。
例年であれば
4月下旬からゴールデンウィークにかけて桜が咲く道南地区。
桜の名所もたくさんあります。
星型の五稜郭史跡を彩る「五稜郭公園」。
「小さなミニ・ミニ動物園」がひっそりとある函館公園など。。
どちらも夜桜がおすすめですよ。
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おすすめの桜名所、教えます
七飯町の自然を生かした「花炭」をご存知ですか?
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南担当の能代 美保子です。
皆さんは、松ぼっくりや桐の実、栗などの形を
そのまま炭にした
「花炭」というものをご存知でしょうか?
自然にある花や実などの植物を、
じっくりと窯で焼き上げて炭化させたものです。
自然のなかでは色鮮やかだった植物も、
時間をかけて焼き上げた窯から取り出すと、
みんな真っ黒の「炭」になってしまうのですが、
それぞれ質感が違い、
同じ黒でもいろいろな表情があってとても面白いです。
函館から車で30分程の七飯町にある
「アトリエうふふワーク」では、
予約をするとアトリエで焼成した花炭で
オブジェをつくる体験をさせていただけます。
(所要時間は1時間ほど、料金は1名¥5250)

▲うふふのパーツセット
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憧れの宿「あかん遊久の里 鶴雅」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」東北海道担当の本間です。
月末に阿寒湖温泉の
「あかん遊久の里 鶴雅」に撮影の為、行ってきました。
今回訪れて改めて
ここは道民から見ても道外からの観光客から見ても
本当の意味での「憧れの宿」を実践し、
常に向上し進化し続けている宿だなと実感しました。
そう思った理由を
今日はお話ししたいと思います。
まず、「あかん遊久の里 鶴雅」の温かな接客サービスは
お客さまのお出迎えから始まっています。

▲鶴雅でのお出迎えシーンは心が和みます!
若女将はじめ、接客の責任者のあきさんの満面の笑みでのお出迎えは
長旅のドライブによる疲れも
どこかへ吹っ飛んでしまうほど元気が出てしまいます。
何度見ても気持ちの良いものですね!
これから部屋に案内されるかと思うだけで
少し胸が踊ります。
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札幌市内中心部を走るエコな乗り物「ベロタクシー」
4月26日から運行が始まります!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の神力です。
みなさんはベロタクシーという乗り物をご存知ですか?
10年ほど前にドイツで開発された
CO2を排出しない自転車タクシーのことです。
日本では5年前に京都で運行を開始し、
現在は国内21都市、100台以上が運行しています。
世界ではすでに1000台以上が走っています。
そのベロタクシーが4月26日から
札幌市内の中心部で新たに運行をスタートさせます。

自転車を覆っている外装は、100%リサイクル可能なポリエチレン。札幌市内を走るベロタクシーとは少し車体が異なります。
