一度は食べてみたいメニューのひとつ
「ブルーチーズとズッキーニのチャーハン」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌エリア担当の大森です。
ずっと前から一度は食べてみたかったメニューのひとつ、
「ブルーチーズとズッキーニのチャーハン」を食べてきたのでご紹介したいと思います。
名前の通り、
材料には、ズッキーニとブルーチーズが使われています。
ブルーチーズって正直臭くて、苦手なんですが、
果たして食べられるのか・・・?

▲ブルーチーズとズッキーニのチャーハン900円。一見リゾットに見えますがリゾットではなく、チャーハンなんです。チャーハンのぱらぱら感が美味です
おとなのいい旅北海道・夏号
DVD付きで本日発売です!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
「おとなのいい旅北海道」夏号、本日発売です!
(北海道は発売が22日です。あと2日、お待ちください!)

▲この表紙が目印です!
今回の特集内容は、
「立ち読みはこちら」にも掲載していますが
まずは簡単にご説明させていただきます!
第1特集は
「北海道一周 岬めぐりドライブ」。
北海道には300を超える岬があります。
北海道にぜひ来たら行っていただきたい岬を
12か所紹介しています。
続きを読む: おとなのいい旅北海道・夏号
DVD付きで本日発売です!
デパ地下を覗いてきました!
北海道ホワイトチョコ&ホワイトチョコロール
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
このブログでも何度かご紹介していますが、
北海道洞爺湖サミットを機に
北海道では、
5月1日から「ホワイトチョコレート大作戦」が行なわれています。
この作戦は
全道各地の菓子メーカーや洋菓子店で
ある一定のルールに基づいた2種類のスイーツ
「北海道ホワイトチョコ」と「ホワイトチョコロール」を展開しようという企画。
(くわしくは、おとなのいい旅北海道.COMの編集スタッフブログの
4月20日付けhttp://www.recruit-hokkaido-jalan.jp/blog/2008/04/post_338.html
5月1日付けhttp://www.recruit-hokkaido-jalan.jp/blog/2008/05/post_348.html
をご覧ください)。
ちょうど明日、5月20日に発売される「おとなのいい旅北海道」夏号では(北海道は5月22日発売)、
この2種類のスイーツのうち、
お土産にしやすい「北海道ホワイトチョコ」について特集しています。
先週末、
その特集にも登場している人気菓子メーカー・六花亭の「北海道ホワイトチョコ」が
予定よりも少し早く発売されたと聞き、
札幌のデパ地下を覗いてきました。
訪れたのは「丸井今井札幌本店」。
ここの大通館の地下2階には、
六花亭をはじめ、きのとや、ショコラノヲルHoriなどの道内でも人気の大手菓子メーカーや
お菓子のドルチェ・ヴィータ、ラクルージュなどの札幌で注目の洋菓子店の店が揃い、
複数の店の「北海道ホワイトチョコ」や「ホワイトチョコロール」が手に入ります。
まずは、お目当ての六花亭へ。

▲六花亭の「北海道ホワイトチョコ 六花の森 白い花の咲く頃」10個入700円
!!!
ありました、ありました!
それも店の真ん中のショーケースに。
夜も営業している函館朝市の人気店
「海光房」に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」函館担当の中村です。
僕は長年函館に住んでいるので、
皆さんに紹介したいお店は多々あるのですが、
このブログでは、
「函館にきたら新鮮な魚介を使った料理を食べたい!」
「函館と言ったら朝市だ!」
「函館に一泊する予定がある!」
このみっつに当てはまる方には特にお勧めしたいお店を紹介します。
それは函館朝市内にある「海光房」という居酒屋さんです。
よく、朝市は夜は閉まっていると思われがちですが、
こちらのお店では、
夜遅くまで、新鮮な魚介を味わうことのできるのです。
お店に入るとまず驚くのが、店内中央にドカーンとおかれた生簀。
約9トンと、とにかく大きいのです。
そして、その生簀を泳ぐイキのいい海の幸を、
その場でお刺身にしたり、その場で丼にしたりと、
蟹・魚問屋直営だからこそできる
新鮮かつ豪快な料理をいただけるのです。

▲先付け。今回はエビの唐揚げ、アスパラ、ゴマ豆腐でした
こんなに贅沢な居酒屋さんはなかなかありませんよね。
さて、今回は同僚達と一緒に
宴会コースで利用させていただきました。
先付け、サラダときて、
そして新鮮な魚介を使ったお刺身盛りの登場。
函館・地元民のおすすめのスープカレー屋さん
「スープカリー喰堂 吉田商店」に行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」函館担当の佐藤です。
さて皆さん、GWはどんな風に過ごしましたか??
この春函館に越してきたばかりでお金もなく、
友達もいない僕は、ずっと家に…。
…。
さて、GWも過ぎ去った函館ですが、
修学旅行の学生さんなどでまだまだ賑わっていますよ!
そして今回は、これからのドライブシーズン、
「函館にに行こうかな?」と思っている方々にぜひ食べてもらいたい、
地元の方々お勧めのスープカレー屋さんをご紹介します!
その名も「スープカリー喰堂 吉田商店」。
市内に2店舗を構える吉田商店ですが、
今回は4/23にリニューアルした本店にお邪魔することにしました。

▲リニューアルされたばかりのきれいな店内は、連日満員と大盛況です

▲小上がり席やカウンター、テーブル席も。シーンに合わせて使い分けられます
1日1杯、健康ジュースの決定版!
北海道でブレイク必至の『牛乳生ジュース』
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん編集担当の吉田です。
今回は、「北海道じゃらん6月号(5月20日発売)」でも掲載する
『牛乳生ジュース』について紹介します。
おやおや早速「牛乳生ジュースってなーに?」
という声が聞こえてきますねー。
それでは解説しましょう!
『牛乳生ジュース』とは、
北海道の美味しい牛乳と、
北海道の新鮮な果物や野菜をミックスした
生ジュースタイプの美味しい飲み物のことです。
…そう、とってもシンプルなドリンクです。
しかし、シンプルながら栄養面もバッチリ!
既存の野菜ジュース等は、
日ごろ不足しがちな食物繊維やビタミンCなどを摂取するのに好都合ですが、
カルシウムはあまり多く含まれていません。
そこに牛乳が加わることで、
栄養バランスのパワーアップが期待できます。
また、旬の素材をミックスすることで、
栄養素も最高レベルのものを取り入れることが出来るのです。
なんて素敵なドリンクでしょうか(笑)
家庭でも簡単に作れるので、
これから紹介するいくつかの牛乳生ジュースを参考に、
皆さんも挑戦してみてくださいね。
それでは札幌市内のお店から、いくつか紹介していきましょう!
まずは「LITTLE JUICE BAR(リトルジュースバー)」。

▲LITTLE JUICE BARの「雪の下にんじんジュース」380円は素材がなくなり次第終了
料理の満足度が高い宿!
「月美の宿 紅葉音」に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」ニセコエリア担当の秋元です。
すっかり暖かくなってきて外に出るのが楽しい季節になりましたね。
みなさんご存知の通り、
ニセコには豊かな自然に恵まれた地域なので、
都会では見ることのできない風景がたくさんあります。
その一つが「春紅葉」だと思います。
みなさん春に木々が赤や黄色に色づくことを知っていましたか?
見たことありますか?

▲ドライブしているとあちらこちらでキレイな紅葉がみられます
わたしは今年初めてその光景をみました!
この時期は人もそんなに多くないし、「春紅葉」も見られるし、
じつは、かなりおススメの季節なんです!
みなさん、ニセコに遊びにいくしかないですよ!!
さて、そんなニセコにある宿で今回ご紹介するのが、
(正確に言うと住所は蘭越なのですが)
パノラマライン沿いにあります「月美の宿 紅葉音(あかはね)」です。
こちらは、なんと言っても料理がすごい!
じゃらん07年10月号で掲載した「宿泊満足度ランキング」でも
夕食部門で99.41点を獲得しています!!!
京の町屋をイメージした斬新かつ心和む癒しの空間にて
旬の味覚で贅沢に過ごす春の宵
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌ホテル&飲食担当の土田です。
1年ぶりに人事異動で札幌に帰ってきました。
この1年、富良野~最北礼文島迄、取材旅に出て帰ってきました。
雄大な大自然と海の宝庫、
そして道北の人たちの温かさをお土産に・・・・。
1年ぶりのすすきのに仕事復帰。
すすきのは北海道の各漁港等々からの旬の食材が豊富にあります。
そんな中でも、四季折々旬の厳選食材を
北海道は勿論、日本全国より取り寄せている
女性に人気のデザイナーズ空間・おとなの隠れ家に行ってきました。
すすきの駅より徒歩1分の好立地。
幅広い層の女性支持されている
おとなの為のホッする癒し空間、
「海鮮炉ばた 隠れ家」です。

▲エントランス

▲大皿が並んでいます
こちらはまず入り口を入るとエントランスに
富獄三十六景の有田焼大皿13枚が並んでいる他
竹をあしらった坪庭や裏庭を設えております。
江戸時代へタイムスリップ!
「登別伊達時代村」に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
先日、登別温泉に近い
「登別伊達時代村」に行ってきました。
なぜ行ったかというと
時代劇好きの同僚を連れて行きたくて…。
今回は道順から丁寧にご紹介します。
道央自動車道、登別東ICを出ると目の前に
「EDO WONDERLAND」の看板。
その横の鬼の指し示す方向へ曲がります。

▲ICを出ると目の前にあります

▲その左側で、登別温泉を指し示す鬼
鬼の言う通り、ICから左に曲がって
ちょっと走るとこんな看板が。

▲ここで時代が変わるようです
ちょっと面白いです。気になります。
ここで左に曲がります。
道順を詳しくしたのはこの写真を出したかったから、
それだけです…。
さて、中に入ってみましょう。
北海道を代表するフレンチレストラン
「キュイジーヌフランセーズモリエール」に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」地域情報担当の山本です。
昨日、5月11日は母の日でしたが
皆さんはお母さんに何をプレゼントしましたか?
私は今年は何がいいだろうと考えたところ、
やはり母の一番大好きである
「食べること」をプレゼントすることにしました。

▲円山公園の緑も見えて日差しが気持ち良い店内
そこで母を連れて
札幌円山近辺にあるフレンチレストラン
モリエールに行ってきました。
ランチで予約をしましたが
30席くらいの店内はほぼ満席でした。
