カニやバーガー、和牛まで…。
「食材王国しらおい」の魅力をお伝えします!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」胆振担当の神成です。
今日は「食材王国しらおい」の白老町の魅力をお伝えします~。
虎杖浜にある「㈱スイコウ/魚卵人(ぎょらんちゅ)」さんでは
7月中旬から前浜産の毛ガニが店頭にならびます!
運がよければゆでたての毛ガニも!
たらこの計り売りもあるので要チェックです。
たらこ家虎杖浜さんでは
白老B&Bも販売中。
よくここで「天むす」を買い食いしてるワタシです。
昨日、撮影でうかがったのは
「虎杖浜温泉 ホテルいずみ」さん。

▲地場産食材がいっぱいです
可憐な高山植物が咲き乱れる
最北の離島・利尻礼文
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集の本間です。
先週、観光シーズン真っ盛りでにぎわう
利尻礼文島に行ってきました。
稚内港でフェリーから次々と降りてくる人の波に、
まさかここまでとは!と本当に驚きました。
今、なぜこの2島はこんなににぎわっているのか?
それは、花のベストシーズンだからです。
とくに人気なのが礼文島に咲く「レブンアツモリソウ」。
これを目当てに、毎年6月には、多くの人が訪れるのだとか。

▲高山植物園の一角にまだ残るレブンアツモリソウが
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最北の離島・利尻礼文
なんとメニューは大将のおまかせ「8000円」のみ。
仕入れの都合で2日前までの予約制。おなか一杯になるまで食べれる留萌のおすし屋さん
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北担当の栗山です。
寿司が大好きな私が、
★衝撃★を
うけたお寿司屋さんをご紹介します。
留萌の「鮨青山」さんです。

▲大将が全力でその方にいいお鮨を提供してくれるんだと思いました
留萌市は札幌から車で約2時間、
旭川から車で約1時間30の日本海側にあります。
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仕入れの都合で2日前までの予約制。おなか一杯になるまで食べれる留萌のおすし屋さん
北見で本格中華を食べるならここへ!
「後楽(ごらく)」に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道東担当の町田です。
本日は、皆様に本格中華料理をご紹介致します。
北見市桂町1丁目にある中華飯店さん
「後楽(ごらく)」さんです。

▲シンプルで落ち着いた感じの外観
JR北見駅から車で10分と好立地。
オーナーの中華料理への追求は
とってもすごいんです。
本場中国はもちろん、横浜中華街で
周富徳が料理長を務めた
知る人ぞ知る名店「聘珍棲(へいちんろう)」で修業し
数年前に北見で自分のお店をオープン!
羊の毛刈り、羊毛フェルト作り、士別産サフォークラム肉…
羊三昧のイベントが今年からサフォークランド士別で行われます
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道北担当加藤です。
突然ですが皆さん、ジンギスカンはお好きですか?
道内の方はもちろん、道外の方も
北海道に来たらぜひ食べたいメニューの1つだと思います。
では、北海道で食べられるジンギスカンの肉が、
実はほとんど国外産のものだということを知っていますか?
羊肉は生産量が少く高価なため、
国内産はもちろん道内産のものはあまり多く流通していません。
しかし、行けば必ず北海道産の羊肉…
しかも羊肉の中でも高級品と言われる
サフォークラム肉が食べられる町があります。
それが、士別市です。

▲市内4店舗で士別産サフォーク肉を使ったメニューを提供中(~10月31日)。写真は「士別in翠月」のサフォーク丼
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羊三昧のイベントが今年からサフォークランド士別で行われます
6月19日誕生の新・ご当地グルメ
「根室さんまロール寿司」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集部の堀です。
札幌にも夏の気配です!
今日の最高気温は25℃。
とってもきれいな青空が広がっています。
さて、今日は北海道にまた新たに誕生した
新・ご当地グルメを紹介します。
先日、6月19日にデビューした
「根室さんまロール寿司」です。

▲これが最新ご当地グルメ!
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「根室さんまロール寿司」
温根湯ホテル 四季平安の館で
料理写真の撮影です!
皆さん、こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」ひがし北海道担当の武内です。
「温泉旅館に泊まって、ゆっくり温泉に入りたい・・・。」
「そして、美味しいものをたらふく食べたいぞ!」と、思う方は多いことでしょう。
そんな時「どれどれ」と、
旅行情報誌を手に取る方も同様に多いことと思います。
唐突ですが、
おとなのいい旅&北海道じゃらん読者の方々、
いつもありがとうございます!
今わたしは、1899年(明治32年)に開湯した、
北見市留辺蘂町の温根湯温泉に来ています。
北海道の中でも歴史が深く、
アルカリ性単純泉という泉質は肌がつるつるに。
好きな温泉のひとつでございます。
なにをしに来たかと言いますと、
温根湯ホテル 四季平安の館で
料理写真を撮影するために、なんですの。
今日は現場から、その模様をリポートします!
用意してくださったのは、宴会場「竹の間」。
いつも窓に暗幕を張っていただいて
「仕事が大層はかどる」とカメラマンも喜んでいます。

▲熱心にセッティングする、カメラマン齋藤氏。良い写真をお願いしますよ!
続きを読む: 温根湯ホテル 四季平安の館で
料理写真の撮影です!
札幌街歩き途中に立ち寄りたい!
気取らないカフェ「Agra Bowl」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集部の山崎です。
ぽかぽかと暖かくなってきましたね。
最近はカフェめぐりブームも落ち着いてきたようですが、
散歩がてらカフェに立ち寄り一休み、というのもやはり良いものです。
今日は目指すのはカフェ「Agra Bowl」。
おしゃれな家具や小物がたくさんあるという噂のお店です。
住所をもとに、ぐるぐる歩いてみますが、なかなか見つかりません…。
でもこんな店探しの時間もカフェめぐりのお楽しみのひとつ。
やっとのことで、古びたコンクリートにお店のロゴを発見。
「まさか、これっ!?」という印象です。

▲大通りから一本中に入った小道沿いにひっそりと入り口があります
平取町にある
蕎麦通必見のお蕎麦やさんに行ってきました!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の太田です。
今日は、平取町にあるお蕎麦屋さんを紹介します。
平取町から平取カントリーに進む道。
上り坂左側に見える「そば」ののぼり。
一軒家の普通の家のようなお蕎麦屋さん、
蕎麦好房みつづか。
すごく見つけにくいので通りすぎないように注意です!
ご主人が自ら平取町内で栽培している蕎麦、
それを自分で作った製粉所で自家製粉しています。
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蕎麦通必見のお蕎麦やさんに行ってきました!
店内でジャズが聴ける大人のための蕎麦屋
この夏は食都・札幌で「ジャズ麺」を食うべし!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の吉田です。
今回は、「北海道じゃらん7月号(6月20日発売)」でも紹介されている
『ジャズ麺』について紹介します。

▲「SAPPORO CITY JAZZ 2008」のフェスティバルプロデューサー山内さんも『ジャズ麺』を楽しむ
「はてさて、ジャズ麺って一体なんですか??」
「なんだい志郎くん、ジャズ麺も知らないのかね。
ジャズの流れている麺屋さんのことだよ」
「も、もしかして、ジャズメンと麺を引っ掛けたのですか?」
「それがどうした志郎くん、素敵なネーミングじゃないか?」
「そうですね・・・」
というのは置いときまして(苦笑)、
じゃらん編集部では7月19日から8月10日まで開催される
「SAPPORO CITY JAZZ 2008」応援企画として、
「ジャズ麺プロジェクト」を立ち上げました。








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