クチコミ感動スポット集め隊!「さぬきうどん」
こんにちは!編集部の金内です。
本誌連動企画「クチコミスポット集め隊!」
じゃらん10月号では「おいしいおそば屋さん」をご紹介しています。
今日は登別のさぬきうどん屋さんに行ってきました!
36号線沿いにあるのでわかりやすいお店です。

「さぬきうどん」という店名ですが、
毎朝店主が打つ手打ちそばも人気のメニューのようです。
全メニュー、そばとうどんを選ぶことができます。
もりそば(うどん)525円とうれしいお値段。
おススメはサイドメニューにも隠れていました!
「ごぼう天」160円がこのボリューム!
皮が残っていて、ごぼうの歯ごたえがおいしい逸品でした。
そして私たち女子にはうれしい、ミニそばやミニ丼ものの充実!
いろいろ少しずつ食べたい私は、
ミニ天丼(400円)とミニもりそば(265円)のセットを頼みました。
太めでしっかりとしたおそばはもちろん、玉ねぎの天ぷらもおいしかった!
運動会帰り?の様子のご家族がたくさん来店されていて、
地元の方に愛されているんだなあと思いました。
席も、お座敷・テーブル席・カウンターとあるので、おススメです!
さぬきうどん登別店
電話番号/0143・88・0581
住所/登別市幸町6の4
営業時間/11:00~20:00
定休/木曜
新篠津村『たっぷの湯』取材中...なのに!
編集部ナベです!
ただいまじゃらん11月号の取材で
新篠津の『たっぷの湯』に来ています!

写真はじゃらんお宝探検隊の「ナルシス瀬尾」。
肝心の温泉はじゃらんを見ていただくとして、
撮影の様子をお送りします。
べ、別に遊んでるわけじゃないですよ!

温泉26湯を弾丸取材中!!
こんにちわ!
編集部ナベです。
只今、10月20日発売の11月号で道内の温泉を26湯取材する
過酷(幸せ?)な旅をしています!
取材二日目、早くも移動距離789キロを突破!
本日中には1000キロは行くでしょうね、こりゃあ。
カメラマンのMさん、頑張ってください!
何か元気が出る歌でも歌いましょうか?そろそろ交代しましょうね!
写真は道南の知内温泉ユートピア和楽園です。
道内最古の温泉といわれていて、なんと開湯800年!!歴史深すぎです...
写真は混浴露天ですが、内湯も趣きがあってステキでした。
じゃらん10月号ではそんな内湯を紹介予定です!
ではこれから登別!
待ってろよ!鬼!
っという間に登別到着!
はい!恒例の鬼です!
わたくしが北海道でも1番好きなデカオブジェです。
さあ、これから個性的なありがたーい温泉に入って来ます!
クチコミ感動スポット集め隊!「BENNU GALLERY&CAFE」
こんにちは!編集部の金内です。
本誌連動企画「クチコミスポット集め隊!」
じゃらん9月号では「芸術を感じるスポット」をご紹介しています。
今日行ってきたのは、
由仁町の田園風景の中にぽつりとあるギャラリー&カフェ
『BENNU GALLERY&CAFE』です。
看板を目印に進んでゆくと、ありました!
中には靴をぬいで入ります。
入ってすぐにあるのがカフェスペース。
おうちのようにくつろげる、ゆったーりした空間です。
テラス席もあり、お天気のいい日には気持ちよさそうですよ!
スイーツやスコーン、パンのメニューの中から、
私はお店の一番人気というニューヨークチーズケーキ(チョコレート味)600円と、
コパカバーナというブラジル産コーヒー480円を頼みました。
チーズケーキは下の生地にブラックペッパーがピリリときいておいしい!し、
コーヒーもプレッサーで蒸された状態で運ばれてくるこだわり。
実はかなりのボリュームだったんですが、どちらもぺろりといただいてしまいました。
カフェの奥がギャラリースペースになっていて、
雑貨や服、アクセサリーや食器など、ずーっといられるほど楽しい空間です!

10/1(金)~11(月)には「トルコ遊牧民のキリム展」という
北海道では珍しいコレクションが見られるイベントも開催されるそうなので、
ぜひ足を運んでみてください!
『BENNU GALLERY&CAFE』
電話/0123・87・3929
住所/由仁町西三川722番地
営業時間/ギャラリーは不定休(電話してから行くと確実)
カフェは毎週土、日のみ11:00~18:00(~10月末)
クチコミ感動スポット集め隊!
「六花文庫」
こんにちは!編集部の山崎です。
本誌連動企画「クチコミスポット集め隊!」
じゃらん9月号では「芸術を感じるスポット」をご紹介しています。
今日は本誌でご紹介できなかった読者からのクチコミスポット
「六花文庫」さんへおじゃましてきました。
人には秘密にしておきたい穴場スポットなので、こっそりご紹介します。
吸い込まれるように中に入ると、
食にまつわる約7000冊の本と、静かな空間が迎えてくれます。
この施設、もともとは六花亭の店舗だった一軒を
04年に図書施設としてオープンしたそうです。
貸出は行っていませんが、
小説、エッセイ、歴史書、レシピ集に絵本まで
ありとあらゆる食関係の本を読むことができます。
私が手に取った本は映画「南極料理人」のレシピ
「ごはんにしよう。/飯島奈美+槫谷孝子」
ああ、おいしそう...。
食関連の本が多いこともあり、気になるレシピをメモして帰る方も多いようです。
コーヒーは300円で六花亭のお菓子「リッチランド」が付きます。
今年は児童詩誌サイロ発刊50周年を記念し、
過去に掲載された子供たちの詩がリッチランドの外装に印刷されているそうです。
なんだか和みます。
六花文庫のオープンから施設と共に歩んできた日浦さん曰く、
「雨がツタをつたって落ちてゆく音が館内に反響するんです」とのこと。
うーむ。
札幌にいながら、こんなに静かで自然に溶け込むような場所があるとは。
まさに大人の癒やしスポット。
ゆっくり読書をするための場所ということで、静かにひとりの時間を堪能できますよ!
また、館内には「六花ファイル」というアート作品に触れられる場も用意されています。
2年に一度作品が入れ替わり、
現在の展示は来年の9月30日まで見られるということなので、こちらもぜひ。
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●六花文庫
住所 札幌市南区真駒内上町3丁目1-3
TEL 011-588-6666
開館時間 10:00~17:00
休館日 日曜・年末年始
クチコミ感動スポット集め隊!
「カフェ エスキス」
こんにちは!編集部の山崎です。
本誌連動企画「クチコミスポット集め隊!」の今月のテーマ、
「芸術を感じるスポット」へ行ってきました!
札幌円山にあるカフェ「CAFE ESQUISSE」さんです。
こちらは3~4週間ごとに店内の壁や棚にアーティストさんの作品が展示され、
コーヒーを飲みながらアートに触れられる気軽な芸術スポットと言えそう。
この日は「記憶の風景」というテーマで佐藤正人さんのイラストが展示されていました。
珈琲ゼリーパフェ(550円)を注文。
生クリーム、バニラアイスが乗り、さっぱりとして美味しい!
パフェを頂きながら、今までギャラリーに展示された作品集を見せていただきました。
ゆったりとした時間が過ごせて、なんだかとても居心地がよいのです。
気さくなイケメンマスター中川さんとの人柄も魅力のひとつ。
店名の「ESQUISSE(エスキス)」とは、
絵画・設計などの【下絵】【スケッチ】という意味があり、
下絵のように白黒で未完成のお店が、お店に集める人達によって色づき完成していく。
そんな思いが込められているそう。
その名の通り、この日も世代を問わずたくさんの人が立ちより、
マスターとの会話を楽しんでいました。
みなさんにもぜひおすすめしたいです!
遅くまで営業しているので、秋の夜長に立ち寄ってみては?
●CAFE ESQUISSE
住所 札幌市中央区北1条西23丁目1-1
TEL 011-615-2334
営業時間 12:00~24:00(日曜は~21:00)
休 水曜
☆ギャラリー情報
開催中~9/14 佐藤正人イラストレーション展「記憶の風景」
9/16~10/5 菅原英二写真展「石化幻想」
10/7~11/2 浅野由美子 木版画展「ギルガメッシュ王のものがたり」挿画より
千歳Rera のニュースポット!

館内はファミリーでいっぱいです。
うどん!
こんにちは。
じゃらん編集部のくりたんです。
実はもう昨日帰って来ちゃったんですが、せっかく食べたのでご紹介。
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京極町野々傘の枝豆の呉汁風うどんです。
じゃらん8月号で、紹介されています。
うどんもっちもっちでおいしかったですよー!
ただいま取材中!
こんにちは。じゃらん編集部のくりたんです。
今日は羊蹄山のふもと、京極町にきています。
お天気は曇りですが、羊蹄山がばっちりみえて、とてもきれいです。
いまは休憩中ですので、これから京極町の人気店でうどんを食べますよー。
わくわく(#^.^#)

洞爺湖で湖畔カフェ


