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  2. 七飯町新トピックスめぐりドライブ♪

新幹線開通から1年経った今も、七飯町ではリニューアルやニューオープンの波が止まりません!今回は七飯町の新トピックスをめぐるドライブコースをご紹介します!
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4/29~函館七飯ゴンドラOPEN
函館七飯ゴンドラ ph01

▲スキーシーズンと同じゴンドラに乗って15分で絶景パノラマが広がる

大沼や駒ヶ岳を眼下に新設のピークカフェで一休み♪

ゴンドラからは眼下に大沼と駒ヶ岳、天気が良ければニセコ連峰や羊蹄山、青森の下北半島までも一望できる。展望デッキを結ぶ1周約30分の散策路を歩いてみよう。

電話番号:0138・67・3355
住所:七飯町東大沼666
料金:ゴンドラ料往復大人1800円、
小・中学生1000円、幼児無料
営業時間:(4/29~10/31)9:00~
上り最終乗車15:30/下り最終乗車16:00
定休日:期間中は無
駐車場:2000台

4/29~函館七飯ゴンドラOPEN
山川牧場ミルクプラント
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▲ミルクの甘みを実感できる新商品のヨーグルト。作りたてを味わって!

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▲イートインスペースが50席に増設されてゆっくりできる。アイス&ソフトクリームは種類が豊富

生乳のやさしい「甘み」をプレーンヨーグルトで味わう

名門、山川牧場の新製品、プレーンヨーグルトは店舗でしか手に入らない限定品。生乳100%と2種類の乳酸菌だけで作り、生乳の甘みをぞんぶんに楽しめる。

電話番号:0138・67・2114
住所:七飯町大沼町628
営業時間:(~3/31)9:00~16:00、
(4/1~11/3)9:00~17:00
定休日:11/1~3/31は火
駐車場:75台

10km
15km
大沼国定公園/大沼国際交流プラザ ph03

▲優美な駒ヶ岳を水面に映す大沼のすがすがしい眺め

大沼観光の情報を集めよう♪

歴史ある湖畔のリゾートは、楽しみ方も自由自在。まずは大沼観光案内所へ行って、観光パンフレットなどの情報を入手。アウトドアやガイドツアー等の体験の申込みもここで。館内には無料の休憩スペースがあり、七飯産のアップルパイとコーヒーでひと休みもできる。大きな手荷物の預かりは1個200円。

電話番号:0138・67・2170
住所:七飯町大沼町85の15
営業時間:8:30~17:30
定休日:12/31、1/1
駐車場:13台

10km

9/30 絶景の乗馬施設OPEN

Paard Musee
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▲駒ヶ岳のふもとで可愛い馬たちとのんびりトレッキング♪(要事前予約)

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▲ヨーロピアン調のクラブハウスでは食事やティータイムが楽しめる

馬たちと時を過ごす すてきな休日が待っている

ゆっくりと時が流れる、在来馬(どさんこ)が暮らす牧場。馬たちと一緒に森や牧場で遊んだり、農園で土にふれたり、どこか懐かしくて新鮮な体験が待っている。

電話番号:0138・67・3339
住所:七飯町東大沼294の1
料金:馬との出会い体験プログラム
2160円(約30分)、
ネイチャーホースライディング1万260円
(約2時間30分)
営業時間:9:00~17:00
定休日:無
駐車場:有

10km

ミズバショウの季節が到来

大沼に春を告げる、純白のミズバショウの花。4月になると大沼湖畔の周遊道路近辺に群落が点在し、たくさんの花を見ることができる。木道を歩きながら春の散策はいかが。

ミズバショウの季節が到来

yaji大沼国際セミナーハウス、JR池田園駅~流山温泉駅の間、東大沼キャンプ場付近がポイント

8/10 注目のパン屋さんOPEN

ブーランジェリー エプイ ph05

▲サクサク生地に極上のオリジナルクリームをサンドした「パン・デ・シュー」162円。シンプルに素材の良さが楽しめる「塩パン」130円

道産小麦100%の伝統製法 大沼の自然をイメージしたパン

道産小麦100%と地元食材を活用したオリジナルパンが常時30種類ほど並ぶ。パンを食べながら大沼の自然に癒やされるおいしいひとときを。

電話番号:0138・67・2964
住所:七飯町大沼町85の9
営業時間:9:00?17:00
定休日:無
駐車場:60台