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旅コミ北海道 じゃらん de GO!
2016年4月 2日 19:00

ALL1500円以下
丼丼ドライブ編

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地元の厳選素材を使った4月19日までの"限定丼"を特集!!
新リポーターが若さと勢いでリポート!
苫小牧では「幻の魚」と呼ばれるマツカワを使った丼!
平取では「びらとり和牛」の食欲そそられる丼!
岩見沢では珍しい「キジ肉」たっぷりのアイデアあふれる丼!
増毛では今が旬「甘エビ」が20尾以上入った丼!など
美味しいお土産もご紹介します。









さて、最初にやってきたのは苫小牧にあるお日本橋
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マツカワは幻の魚といわれている。
漁獲量が少なくなってしまい希少となったマツカワを
本日は頂く。

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限定提供の幻の王鰈丼。
鮮度抜群!苫小牧の前浜でとれたマツカワを提供してくれる。
そのマツカワを職人が丁寧にさばき、
苫小牧ならではの秘伝のタレで「漬け」にしていく。
漬けをごはんの上に乗せた丼。
ホッキの魚醤を使用したタレがポイント。
まろやかな味わいに。
苫小牧でしか味わえない丼。
4月19日までの期間限定! この機会に是非!

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日本橋
苫小牧市桜木町4丁目15-7
TEL 0144-76-7777
営業時間 11:00~14:00
17:00~21:30
火曜休



雪解けととも春を感じ、2人がやってきたのは
きじまるくん
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キジ肉は、お店の経営母体である
市内の「ワークつかさ」でふ化から育てたもの。
ジューシーで程よい歯ごたえもある、キジ肉たっぷりの一杯。

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鶏肉より歯ごたえのあるキジ肉。
高たんぱくでミネラルが豊富なのが特徴。
どんぶりの中には、キジのガラで作った
特製のカレーがたっぷり!
お肉は二種類。もも肉とむね肉が入っている。
二人も大満足だったようです!

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きじまるくん
岩見沢市日の出町604
TEL 0126-22-1441
営業時間 11:00~16:00
水曜休


続いては、びらとり和牛を使った
食欲そそる「焼きすき丼」をご紹介!
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やってきたのは、こちら!
びらとり和牛専門店 くろべこ。
主に、A5ランクのびらとり和牛を味わえるお店。
すき焼きのタレに漬け込んだ、
びらとり和牛を炭火で焼きあげていく。

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白菜、白滝など具材もたっぷり。
そして、びらとり和牛を豪快に。
4月19日までの期間限定。
「びらとり和牛の焼きすき丼」がこちら!
お肉は甘みがあって、おいしい。
つづいては、びらとり和牛をすき焼き風に。
玉子をかけて食べてもよし。
すき焼き風に玉子につけて食べてもよし。
好みの味わい方ができる。

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びらとり和牛専門店 くろべこ
平取町紫雲古津200-2
TEL 01457-2-4129
営業時間 11:00~15:00
17:00~20:00
月曜休


続いては増毛町。
やってきたのは、鮨・居酒屋 忠。
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今が旬!増毛で「甘エビづくし!」
これからの時期、旨みが増すといいます。
今が旬の甘エビを豪快に盛りつけた、
今だけのお得などんぶりを提供。
甘エビを20尾以上を使用。

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えびの頭つきと甘エビを粗みじんにした、タタキと
食感の違いを楽しめるように丼に盛り付けられている。
甘えび以外にもタコもかずのこも入っており
増毛の海の幸を味わえる。
こちらも4月19日までの期間限定。

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鮨・居酒屋 忠
増毛町稲葉町1丁目2-1
TEL 0164-53-3289
営業時間 11:00~21:00
※甘エビ丼は11時~14時まで提供
不定休


居酒屋忠のご主人に増毛土産のおすすめをきいて
やってきたのがこちら、JR増毛駅
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というわけでおすすめ土産の「タコ親爺」を求めてやってきた。
早速発見。

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タコを煮たもの。タコの煮汁と醤油を混ぜたタレが自慢の逸品。
そのほかにも、4月から発売される「たこザンギ」など
美味しいタコグルメが堪能できるスポット。

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孝子屋ぐるめ食品
増毛町弁天町1丁目12-1
JR増毛駅舎
TEL 0164-53-1213
営業時間 9:00~16:00
無休


じゃらん4月号、ただいま発売中。
お近くの書店・コンビニでお早めに。
今回の特集は46ページから詳しく掲載しています。

今回のリポーターは、
長崎佑亮、瀧原光、喜多よしか、文奈でした。
 



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