江戸時代へタイムスリップ!
「登別伊達時代村」に行ってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の堀です。
先日、登別温泉に近い
「登別伊達時代村」に行ってきました。
なぜ行ったかというと
時代劇好きの同僚を連れて行きたくて…。
今回は道順から丁寧にご紹介します。
道央自動車道、登別東ICを出ると目の前に
「EDO WONDERLAND」の看板。
その横の鬼の指し示す方向へ曲がります。

▲ICを出ると目の前にあります

▲その左側で、登別温泉を指し示す鬼
鬼の言う通り、ICから左に曲がって
ちょっと走るとこんな看板が。

▲ここで時代が変わるようです
ちょっと面白いです。気になります。
ここで左に曲がります。
道順を詳しくしたのはこの写真を出したかったから、
それだけです…。
さて、中に入ってみましょう。
まだまだ見頃!
松前さくらまつりと松前藩屋敷
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」札幌担当の小林です。
さて。ちょっと前のことになりますが、
GW前に松前1泊2日旅行に行ってきました。
松前といえば、定番の写真がこちらですね。

▲明らかに満開前の写真ですが・・・
ここ松前では、
5月18日まで「松前さくらまつり」が開催されています。
今年の開花宣言は4月20日に行われておりますので、
なんと一ヶ月間も咲き乱れているんですね。
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松前さくらまつりと松前藩屋敷
函館は満開です!
道南・お花見名所を紹介します
こんにちは♪
「おとなのいい旅北海道」函館担当の広瀬です。
今回は、お花見見所を紹介したいと思います。
毎年、GW頃に桜の満開を迎える函館ですが、
今年は開花宣言が28日からと例年にない早い年です。
まさに今、満開と言った様子です。
何箇所か桜の名所がありますが、
まずは、函館公園の桜はいかがでしょうか?
屋台なのが並んでいたりととてもにぎわっています。
夜桜もきれいです。

▲函館公園、今満開です!夜はライトアップされた噴水と夜桜がきれいです
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道南・お花見名所を紹介します
5月から新顔登場!
昨年7月デビューの「白老バーガー&ベーグル」
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」胆振担当の神成です。
暖かくなりました!
もうゴールデンウイークですね。
今年の北海道の桜の開花は早いみたいで
胆振地区はちょうどGWくらいに咲くのではないでしょうか?
さて、昨年7月にデビューしました
「白老バーガー&ベーグル」はもう食されましたか?!
今年はあらたに2つデビューします!
この2つを、一足早くご紹介します!!
一つ白老牛の牧場直営、
ウエムラ牧場「ファームレストラン 上村和牛工房」さんの
「上村和牛焼肉ベーグルサンド」!

▲上村和牛焼肉ベーグルサンド840円
カニ、お寿司、ラーメンだけでないのです。
新・ご当地グルメを食べてみてください
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」の姉妹誌「北海道じゃらん」編集担当の渡辺です。
お母さん僕は元気でやっています。
さて、みなさま突然ですが「北海道に来たら何を食べますか?」
さあ、どんどん思い浮かべてみてください。
スープカレー!ラーメン!お寿司!
(今昼時に書いているもので、食べたいものを順にあげてみました)
スープカレー、ラーメン、お寿司。
どれも北海道を代表するご当地グルメですが、
今回は、北海道の各地で続々誕生している、
「新・ご当地グルメ」を3つ紹介します。
まずは、1つ目。
ラベンダーで有名な富良野から「富良野オムカレー」です。

▲惜しげもなく使う卵の量がふわふわオムレツの秘密です。全店1000円以下で食べられるのもうれしい
ふわふわのオムライスに、誰もが好きなカレーを合わせた、
この富良野オムカレー。
エゾバフンウニと短角牛が旬の
えりも町にいってきました
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」日高担当の西尾です。
もう雪もふらなくなり、
札幌は暖かく春の陽気がただよっています。
今回はこの時期おすすめの旬グルメが食べられるお店をたくさん
紹介させてもらいます。
まずはえりものウニ。
皆さんウニは
夏が旬だと思っている方が多いのではないのでしょうか?
確かに積丹のウニも甘みがあり、
とてもおいしいです。
しかし、えりもで採れるウニは
2月から5月末までが旬なのです。
えりものウニは、積丹のウニと同じくらい甘みがあり、
口の中に入れたときのとろけるような食感はたまりません。
今日は、飲食店と宿から3店紹介します。
まず一店舗目は「瓢六」。
灯台公園近くにあるお店です。
うにを、お店の中の水槽で保管し、新鮮さを保っています。
お客さんに新鮮な食材を食べてもらいたいという
想いが伝わってきます。

▲うに丼は3000円。ウニの甘みを思う存分味わえます
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えりも町にいってきました
リニューアルオープンした道の駅
「そうべつ情報館i」を紹介します!
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」地域振興課・十勝&道南担当の吉田です。
今回は春本番に向けて「白」から「緑」へ・・・
山肌も一生懸命衣替えにいそしんでいる
胆振地方、壮瞥町から新しいスポットの情報をお伝えします。
現在道内に101ある道の駅。
スタンプを押したり、特産品を買ったり、
トイレをチェックしたり・・・。
私も「道の駅○○○まであと2Km」
なんて看板を見つけちゃったものなら、
スイスイーとハンドルが利かなくなり、
車が駐車場へ吸い込まれてしまうことが少なくない!

▲トイレと物産スペースは先行で昨11月にオープン。この4月1日に晴れて全面フルオープンに
今回ご紹介する道の駅「そうべつ情報館i(アイ)」は
旧「そうべつサムズ」という名前で親しまれていた道の駅です。
場所はそのまま、
この4月1日に新たなコンセプトをもって
リニューアルオープンしたのでした。
白老「萩の里自然公園」で
小さな春を見つけてきました。
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」編集担当の黒田です。
今日、「おとなのいい旅北海道」夏号の取材で
白老に行ってきました。
なんの取材かと言うと、
近年北海道で少しずつ増えている
フットパスです。
フットパスとは、
元々はイギリス発祥の「パブリック・フットパス(public footpath 公共遊歩道)」のことで、
私有地であっても人々が自由に行き来できる“歩く権利”が認められた道のこと。
日本では、フットパスとして整備された道以外にも
自然歩道や遊歩道、登山道、探勝路、散策路など
フットパスと称した様々な道があります。
白老には、
サケの遡上が目の前で見られたり、
引退した競走馬がいる牧場を通ったりと
歩くと様々な楽しみに触れられるフットパス「ウヨロ川フットパス」があり、
その取材で行ってきたのです。

▲「萩の里自然公園」を歩くならぜひ美しいイラストが描かれた散策ガイドマップの入手を。公園内センターハウスにて手に入れることができます
その紹介は、「おとなのいい旅北海道」夏号をお楽しみにしていただくとして・・・
今日は、
そのフットパスのコースにも含まれている
「萩の里自然公園」
をご紹介したいと思います。
続きを読む: 白老「萩の里自然公園」で
小さな春を見つけてきました。
函館の桜は今月25日開花予想!
おすすめの桜名所、教えます
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南 函館・檜山地区担当の逸見真紀です。
待ち遠しかった春が訪れました。
例年であれば
4月下旬からゴールデンウィークにかけて桜が咲く道南地区。
桜の名所もたくさんあります。
星型の五稜郭史跡を彩る「五稜郭公園」。
「小さなミニ・ミニ動物園」がひっそりとある函館公園など。。
どちらも夜桜がおすすめですよ。
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おすすめの桜名所、教えます
七飯町の自然を生かした「花炭」をご存知ですか?
こんにちは。
「おとなのいい旅北海道」道南担当の能代 美保子です。
皆さんは、松ぼっくりや桐の実、栗などの形を
そのまま炭にした
「花炭」というものをご存知でしょうか?
自然にある花や実などの植物を、
じっくりと窯で焼き上げて炭化させたものです。
自然のなかでは色鮮やかだった植物も、
時間をかけて焼き上げた窯から取り出すと、
みんな真っ黒の「炭」になってしまうのですが、
それぞれ質感が違い、
同じ黒でもいろいろな表情があってとても面白いです。
函館から車で30分程の七飯町にある
「アトリエうふふワーク」では、
予約をするとアトリエで焼成した花炭で
オブジェをつくる体験をさせていただけます。
(所要時間は1時間ほど、料金は1名¥5250)

▲うふふのパーツセット
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